その他活動報告

戦史検定

毎年11月に「戦史検定」事業を行っております。戦史検定とはその名の通り、近現代を主とする戦史に関する検定事業です。
海外で荒れ果てている民間建立の戦死者慰霊碑を荒廃から救いたいとの思いから、当法人と普段活動を共にする協力団体の全国ソロモン会・東京祖国と青年の会との共同事業として平成22(2010)年に第1回を開始し、以降令和元(2019)年まで第10回を数えております。

そして本検定で得られた収益金は、次の世代へ忠実を継承するため、国内外分け隔てなく慰霊碑の保全に充てております。これまで以下の慰霊碑修繕を実施しました。

  • 第1回 平成22(2010)年 ・・・ガダルカナル島アウステン山慰霊碑保全費
  • 第2回 平成23(2011)年 ・・・福島県遺族会へ東日本大震災で倒壊した慰霊碑保全費
  • 第3回 平成24(2012)年 ・・・パラオ本島慰霊碑整備費用、密林化した敷地の伐採、清掃(人材派遣)
  • 第4回 平成25(2013)年 ・・・グアム島ジーゴ地区平和慰霊公苑慰霊碑修復、人材派遣経費
  • 第5回 平成26(2014)年 ・・・フィリピンセブ島 南方第十四陸軍病院慰霊碑修復
  • 第6回 平成27(2015)年 ・・・ガダルカナル島 陸軍第二師団勇会建立の慰霊碑の補強工事
  • 第7回 平成28(2016)年 ・・・熊本県護国神社
  • 第8回 平成29(2017)年 ・・・熊本県護国神社
  • 第9回 平成30(2018)年 ・・・マリアナ諸島の慰霊碑保全費第10回
  • 第10回 令和元(2019)年度 ・・・ミャンマー チン州シンギャル村「魂の家」修繕(予定)

※令和2(2020)年度・令和3(2021)年度は新型コロナウイルスの影響により検定事業は中止されています。

災害派遣

平成23(2011)年3月11日に起きた東日本大震災を受けて、当法人では三度にわたる被災地支援派遣を実施し、宮城県では石巻市と気仙沼市、岩手県では釜石市と下閉伊郡山田町で炊き出し支援を行い、復興に向けての支援活動を実施して参りました。
また近年では平成26(2014)年度の広島豪雨、令和元(2019)年10月の長野県の千曲川堤防決壊地域の被災地復旧支援も行い、様々な地域で災害派遣を行っています。

東日本大震災
長野災害復旧
広島土砂災害

平成30(2018)年岡山

国際交流

当法人では、旧戦地をはじめとする海外諸国の人々と交流を深めるための事業に取り組んでおります。
平成25(2013)年に実施した北マリアナ平和交流事業、平成28(2016)年に実施したグアム平和交流事業では、日本と海外の学生が交換留学をし、歴史資料館めぐりや意見交換を主として歴史認識を深化させたり、相互理解に繋がるレクリエーションを行いました。
これらの活動を通して、歴史的記憶の継承や次代の交流を積極的に行っています。また、観光や食・自然体験をし、相互の文化を理解し、国境を越え出会った仲間との絆を深めております。

グアム
北マリアナ

その他イベント

毎年、各種慰霊祭など様々なイベントに参加しております。日頃から当法人の活動を支援して下さっている千鳥ヶ淵戦没者墓苑の慰霊祭や、大東亜戦争全戦没者慰霊祭などです。
また、拓殖大学の紅陵祭では当法人の遺骨収集活動を紹介するパネル展示を行い、多くの方々にご覧いただきました。

千鳥ヶ淵戦没者墓苑 ウイルスバスターズ
拓殖大学紅陵祭

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【沖縄自主派遣だより】

実施期間:
令和8年2月9日~18日
(計10日間)

総計参加者数:延べ249名

JYMA沖縄自主派遣は昭和49年に始まり、本年度派遣をもって57回目の実施(プロジェクトチーム等による現地調査含む)となりました。

半世紀にわたり継続してきた本活動は、学生自らが企画・準備・運営を担う点に大きな特徴があります。厚生労働省による海外諸国や硫黄島での遺骨収容事業とは異なり、在団学生が主体となり責任を持って現地活動を遂行しております。

今年度は、荒崎海岸・アバタガマ・呉屋45高地の3地点において活動を実施し、多くのご遺骨をお迎えすることができました。一柱一柱との向き合いは、戦後80年を迎えようとする今なお続く沖縄戦の現実を、私たちに改めて問いかけるものであります。これらの成果は、日頃より温かいご支援を賜る皆様、そして現地関係各所との継続的かつ真摯な連携の賜物であると深く感謝申し上げます。

一方で、戦没者のご遺族の多くが鬼籍に入られる中、残された時間は決して多くありません。だからこそ私たちは、「迅速さ」と「丁寧さ」を両立させながら、確かな調査と誠実な収容を積み重ねていく責務を強く自覚いたしました。

本派遣の実施にあたり、当団ならびに遺骨収集事業に格別のご理解とご協力を賜りました支援者・関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。

JYMAは今後も沖縄現地関係各所と緊密に連携し、「あと一掻きの精神」を胸に、歴史と真摯に向き合う遺骨収容活動を継続して参ります。
引き続きご指導・ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

#沖縄 #沖縄県 #沖縄戦
#JYMA #遺骨収集 学生ボランティア 学生 ボランティア 慰霊
【沖縄自主派遣だより】

実施期間:
令和8年2月9日~18日
(計10日間)

総計参加者数:延べ249名

JYMA沖縄自主派遣は昭和49年に始まり、本年度派遣をもって57回目の実施(プロジェクトチーム等による現地調査含む)となりました。

半世紀にわたり継続してきた本活動は、学生自らが企画・準備・運営を担う点に大きな特徴があります。厚生労働省による海外諸国や硫黄島での遺骨収容事業とは異なり、在団学生が主体となり責任を持って現地活動を遂行しております。

今年度は、荒崎海岸・アバタガマ・呉屋45高地の3地点において活動を実施し、多くのご遺骨をお迎えすることができました。一柱一柱との向き合いは、戦後80年を迎えようとする今なお続く沖縄戦の現実を、私たちに改めて問いかけるものであります。これらの成果は、日頃より温かいご支援を賜る皆様、そして現地関係各所との継続的かつ真摯な連携の賜物であると深く感謝申し上げます。

一方で、戦没者のご遺族の多くが鬼籍に入られる中、残された時間は決して多くありません。だからこそ私たちは、「迅速さ」と「丁寧さ」を両立させながら、確かな調査と誠実な収容を積み重ねていく責務を強く自覚いたしました。

本派遣の実施にあたり、当団ならびに遺骨収集事業に格別のご理解とご協力を賜りました支援者・関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。

JYMAは今後も沖縄現地関係各所と緊密に連携し、「あと一掻きの精神」を胸に、歴史と真摯に向き合う遺骨収容活動を継続して参ります。
引き続きご指導・ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

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【沖縄自主派遣だより】

実施期間:
令和8年2月9日~18日
(計10日間)

総計参加者数:延べ249名

JYMA沖縄自主派遣は昭和49年に始まり、本年度派遣をもって57回目の実施(プロジェクトチーム等による現地調査含む)となりました。

半世紀にわたり継続してきた本活動は、学生自らが企画・準備・運営を担う点に大きな特徴があります。厚生労働省による海外諸国や硫黄島での遺骨収容事業とは異なり、在団学生が主体となり責任を持って現地活動を遂行しております。

今年度は、荒崎海岸・アバタガマ・呉屋45高地の3地点において活動を実施し、多くのご遺骨をお迎えすることができました。一柱一柱との向き合いは、戦後80年を迎えようとする今なお続く沖縄戦の現実を、私たちに改めて問いかけるものであります。これらの成果は、日頃より温かいご支援を賜る皆様、そして現地関係各所との継続的かつ真摯な連携の賜物であると深く感謝申し上げます。

一方で、戦没者のご遺族の多くが鬼籍に入られる中、残された時間は決して多くありません。だからこそ私たちは、「迅速さ」と「丁寧さ」を両立させながら、確かな調査と誠実な収容を積み重ねていく責務を強く自覚いたしました。

本派遣の実施にあたり、当団ならびに遺骨収集事業に格別のご理解とご協力を賜りました支援者・関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。

JYMAは今後も沖縄現地関係各所と緊密に連携し、「あと一掻きの精神」を胸に、歴史と真摯に向き合う遺骨収容活動を継続して参ります。
引き続きご指導・ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

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【沖縄自主派遣だより】

実施期間:
令和8年2月9日~18日
(計10日間)

総計参加者数:延べ249名

JYMA沖縄自主派遣は昭和49年に始まり、本年度派遣をもって57回目の実施(プロジェクトチーム等による現地調査含む)となりました。

半世紀にわたり継続してきた本活動は、学生自らが企画・準備・運営を担う点に大きな特徴があります。厚生労働省による海外諸国や硫黄島での遺骨収容事業とは異なり、在団学生が主体となり責任を持って現地活動を遂行しております。

今年度は、荒崎海岸・アバタガマ・呉屋45高地の3地点において活動を実施し、多くのご遺骨をお迎えすることができました。一柱一柱との向き合いは、戦後80年を迎えようとする今なお続く沖縄戦の現実を、私たちに改めて問いかけるものであります。これらの成果は、日頃より温かいご支援を賜る皆様、そして現地関係各所との継続的かつ真摯な連携の賜物であると深く感謝申し上げます。

一方で、戦没者のご遺族の多くが鬼籍に入られる中、残された時間は決して多くありません。だからこそ私たちは、「迅速さ」と「丁寧さ」を両立させながら、確かな調査と誠実な収容を積み重ねていく責務を強く自覚いたしました。

本派遣の実施にあたり、当団ならびに遺骨収集事業に格別のご理解とご協力を賜りました支援者・関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。

JYMAは今後も沖縄現地関係各所と緊密に連携し、「あと一掻きの精神」を胸に、歴史と真摯に向き合う遺骨収容活動を継続して参ります。
引き続きご指導・ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

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実施期間:
令和8年2月9日~18日
(計10日間)

総計参加者数:延べ249名

JYMA沖縄自主派遣は昭和49年に始まり、本年度派遣をもって57回目の実施(プロジェクトチーム等による現地調査含む)となりました。

半世紀にわたり継続してきた本活動は、学生自らが企画・準備・運営を担う点に大きな特徴があります。厚生労働省による海外諸国や硫黄島での遺骨収容事業とは異なり、在団学生が主体となり責任を持って現地活動を遂行しております。

今年度は、荒崎海岸・アバタガマ・呉屋45高地の3地点において活動を実施し、多くのご遺骨をお迎えすることができました。一柱一柱との向き合いは、戦後80年を迎えようとする今なお続く沖縄戦の現実を、私たちに改めて問いかけるものであります。これらの成果は、日頃より温かいご支援を賜る皆様、そして現地関係各所との継続的かつ真摯な連携の賜物であると深く感謝申し上げます。

一方で、戦没者のご遺族の多くが鬼籍に入られる中、残された時間は決して多くありません。だからこそ私たちは、「迅速さ」と「丁寧さ」を両立させながら、確かな調査と誠実な収容を積み重ねていく責務を強く自覚いたしました。

本派遣の実施にあたり、当団ならびに遺骨収集事業に格別のご理解とご協力を賜りました支援者・関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。

JYMAは今後も沖縄現地関係各所と緊密に連携し、「あと一掻きの精神」を胸に、歴史と真摯に向き合う遺骨収容活動を継続して参ります。
引き続きご指導・ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

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実施期間:
令和8年2月9日~18日
(計10日間)

総計参加者数:延べ249名

JYMA沖縄自主派遣は昭和49年に始まり、本年度派遣をもって57回目の実施(プロジェクトチーム等による現地調査含む)となりました。

半世紀にわたり継続してきた本活動は、学生自らが企画・準備・運営を担う点に大きな特徴があります。厚生労働省による海外諸国や硫黄島での遺骨収容事業とは異なり、在団学生が主体となり責任を持って現地活動を遂行しております。

今年度は、荒崎海岸・アバタガマ・呉屋45高地の3地点において活動を実施し、多くのご遺骨をお迎えすることができました。一柱一柱との向き合いは、戦後80年を迎えようとする今なお続く沖縄戦の現実を、私たちに改めて問いかけるものであります。これらの成果は、日頃より温かいご支援を賜る皆様、そして現地関係各所との継続的かつ真摯な連携の賜物であると深く感謝申し上げます。

一方で、戦没者のご遺族の多くが鬼籍に入られる中、残された時間は決して多くありません。だからこそ私たちは、「迅速さ」と「丁寧さ」を両立させながら、確かな調査と誠実な収容を積み重ねていく責務を強く自覚いたしました。

本派遣の実施にあたり、当団ならびに遺骨収集事業に格別のご理解とご協力を賜りました支援者・関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。

JYMAは今後も沖縄現地関係各所と緊密に連携し、「あと一掻きの精神」を胸に、歴史と真摯に向き合う遺骨収容活動を継続して参ります。
引き続きご指導・ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

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令和8年2月9日~18日
(計10日間)

総計参加者数:延べ249名

JYMA沖縄自主派遣は昭和49年に始まり、本年度派遣をもって57回目の実施(プロジェクトチーム等による現地調査含む)となりました。

半世紀にわたり継続してきた本活動は、学生自らが企画・準備・運営を担う点に大きな特徴があります。厚生労働省による海外諸国や硫黄島での遺骨収容事業とは異なり、在団学生が主体となり責任を持って現地活動を遂行しております。

今年度は、荒崎海岸・アバタガマ・呉屋45高地の3地点において活動を実施し、多くのご遺骨をお迎えすることができました。一柱一柱との向き合いは、戦後80年を迎えようとする今なお続く沖縄戦の現実を、私たちに改めて問いかけるものであります。これらの成果は、日頃より温かいご支援を賜る皆様、そして現地関係各所との継続的かつ真摯な連携の賜物であると深く感謝申し上げます。

一方で、戦没者のご遺族の多くが鬼籍に入られる中、残された時間は決して多くありません。だからこそ私たちは、「迅速さ」と「丁寧さ」を両立させながら、確かな調査と誠実な収容を積み重ねていく責務を強く自覚いたしました。

本派遣の実施にあたり、当団ならびに遺骨収集事業に格別のご理解とご協力を賜りました支援者・関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。

JYMAは今後も沖縄現地関係各所と緊密に連携し、「あと一掻きの精神」を胸に、歴史と真摯に向き合う遺骨収容活動を継続して参ります。
引き続きご指導・ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

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実施期間:
令和8年2月9日~18日
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総計参加者数:延べ249名

JYMA沖縄自主派遣は昭和49年に始まり、本年度派遣をもって57回目の実施(プロジェクトチーム等による現地調査含む)となりました。

半世紀にわたり継続してきた本活動は、学生自らが企画・準備・運営を担う点に大きな特徴があります。厚生労働省による海外諸国や硫黄島での遺骨収容事業とは異なり、在団学生が主体となり責任を持って現地活動を遂行しております。

今年度は、荒崎海岸・アバタガマ・呉屋45高地の3地点において活動を実施し、多くのご遺骨をお迎えすることができました。一柱一柱との向き合いは、戦後80年を迎えようとする今なお続く沖縄戦の現実を、私たちに改めて問いかけるものであります。これらの成果は、日頃より温かいご支援を賜る皆様、そして現地関係各所との継続的かつ真摯な連携の賜物であると深く感謝申し上げます。

一方で、戦没者のご遺族の多くが鬼籍に入られる中、残された時間は決して多くありません。だからこそ私たちは、「迅速さ」と「丁寧さ」を両立させながら、確かな調査と誠実な収容を積み重ねていく責務を強く自覚いたしました。

本派遣の実施にあたり、当団ならびに遺骨収集事業に格別のご理解とご協力を賜りました支援者・関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。

JYMAは今後も沖縄現地関係各所と緊密に連携し、「あと一掻きの精神」を胸に、歴史と真摯に向き合う遺骨収容活動を継続して参ります。
引き続きご指導・ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

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【沖縄自主派遣だより】 実施期間: 令和8年2月9日~18日 (計10日間) 総計参加者数:延べ249名 JYMA沖縄自主派遣は昭和49年に始まり、本年度派遣をもって57回目の実施(プロジェクトチーム等による現地調査含む)となりました。 半世紀にわたり継続してきた本活動は、学生自らが企画・準備・運営を担う点に大きな特徴があります。厚生労働省による海外諸国や硫黄島での遺骨収容事業とは異なり、在団学生が主体となり責任を持って現地活動を遂行しております。 今年度は、荒崎海岸・アバタガマ・呉屋45高地の3地点において活動を実施し、多くのご遺骨をお迎えすることができました。一柱一柱との向き合いは、戦後80年を迎えようとする今なお続く沖縄戦の現実を、私たちに改めて問いかけるものであります。これらの成果は、日頃より温かいご支援を賜る皆様、そして現地関係各所との継続的かつ真摯な連携の賜物であると深く感謝申し上げます。 一方で、戦没者のご遺族の多くが鬼籍に入られる中、残された時間は決して多くありません。だからこそ私たちは、「迅速さ」と「丁寧さ」を両立させながら、確かな調査と誠実な収容を積み重ねていく責務を強く自覚いたしました。 本派遣の実施にあたり、当団ならびに遺骨収集事業に格別のご理解とご協力を賜りました支援者・関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。 JYMAは今後も沖縄現地関係各所と緊密に連携し、「あと一掻きの精神」を胸に、歴史と真摯に向き合う遺骨収容活動を継続して参ります。 引き続きご指導・ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 #沖縄 #沖縄県 #沖縄戦 #JYMA #遺骨収集 学生ボランティア 学生 ボランティア 慰霊
2週間 ago
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【派遣報告】

令和7年度ギルバート諸島戦没者遺骨収集派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。

実施期間:1月14日~28日(15日間)

💬参加学生からの報告

本派遣では、キリバス共和国において昨年度3月にご遺骨が発見された地点を主軸として、ブタリタリ島において収集派遣を実施いたしました。
現地では、地点整理および外堀作業を行った上で、2m×2mのグリッドを計16箇所設定し、発掘調査を進めました。各グリッドについては、地表下から地下水が湧出する深度に至るまで掘削を継続した結果、本派遣においてご遺骨を収容いたしました。

一方で、調査が及ばなかったグリッド外角部については、少なくとも複数柱数のご遺骨が未収容のまま残されている可能性が確認されており、今後の継続的な調査が不可欠です。収容されたご遺骨については成田空港にて検体が厚生労働省へ引き渡しがなされました。
収容後もDNA鑑定を待つ期間が長期化しており、1柱でも早くご遺族のもとへ帰還できる体制拡充・強化が強く求められると考えます。

また中国国営企業(中鉄十局等)の進出が首都官庁内やブタリタリ島でもインフラ支援という形で示される中、現地日本大使館やブタリタリ市長の手厚い支援を受けました。
本派遣にあたりご協力頂きました関係各所の皆様にこの場を借りて感謝御礼申し上げます。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア #慰霊
【派遣報告】

令和7年度ギルバート諸島戦没者遺骨収集派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。

実施期間:1月14日~28日(15日間)

💬参加学生からの報告

本派遣では、キリバス共和国において昨年度3月にご遺骨が発見された地点を主軸として、ブタリタリ島において収集派遣を実施いたしました。
現地では、地点整理および外堀作業を行った上で、2m×2mのグリッドを計16箇所設定し、発掘調査を進めました。各グリッドについては、地表下から地下水が湧出する深度に至るまで掘削を継続した結果、本派遣においてご遺骨を収容いたしました。

一方で、調査が及ばなかったグリッド外角部については、少なくとも複数柱数のご遺骨が未収容のまま残されている可能性が確認されており、今後の継続的な調査が不可欠です。収容されたご遺骨については成田空港にて検体が厚生労働省へ引き渡しがなされました。
収容後もDNA鑑定を待つ期間が長期化しており、1柱でも早くご遺族のもとへ帰還できる体制拡充・強化が強く求められると考えます。

また中国国営企業(中鉄十局等)の進出が首都官庁内やブタリタリ島でもインフラ支援という形で示される中、現地日本大使館やブタリタリ市長の手厚い支援を受けました。
本派遣にあたりご協力頂きました関係各所の皆様にこの場を借りて感謝御礼申し上げます。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア #慰霊
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令和7年度ギルバート諸島戦没者遺骨収集派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。

実施期間:1月14日~28日(15日間)

💬参加学生からの報告

本派遣では、キリバス共和国において昨年度3月にご遺骨が発見された地点を主軸として、ブタリタリ島において収集派遣を実施いたしました。
現地では、地点整理および外堀作業を行った上で、2m×2mのグリッドを計16箇所設定し、発掘調査を進めました。各グリッドについては、地表下から地下水が湧出する深度に至るまで掘削を継続した結果、本派遣においてご遺骨を収容いたしました。

一方で、調査が及ばなかったグリッド外角部については、少なくとも複数柱数のご遺骨が未収容のまま残されている可能性が確認されており、今後の継続的な調査が不可欠です。収容されたご遺骨については成田空港にて検体が厚生労働省へ引き渡しがなされました。
収容後もDNA鑑定を待つ期間が長期化しており、1柱でも早くご遺族のもとへ帰還できる体制拡充・強化が強く求められると考えます。

また中国国営企業(中鉄十局等)の進出が首都官庁内やブタリタリ島でもインフラ支援という形で示される中、現地日本大使館やブタリタリ市長の手厚い支援を受けました。
本派遣にあたりご協力頂きました関係各所の皆様にこの場を借りて感謝御礼申し上げます。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア #慰霊
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令和7年度ギルバート諸島戦没者遺骨収集派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。

実施期間:1月14日~28日(15日間)

💬参加学生からの報告

本派遣では、キリバス共和国において昨年度3月にご遺骨が発見された地点を主軸として、ブタリタリ島において収集派遣を実施いたしました。
現地では、地点整理および外堀作業を行った上で、2m×2mのグリッドを計16箇所設定し、発掘調査を進めました。各グリッドについては、地表下から地下水が湧出する深度に至るまで掘削を継続した結果、本派遣においてご遺骨を収容いたしました。

一方で、調査が及ばなかったグリッド外角部については、少なくとも複数柱数のご遺骨が未収容のまま残されている可能性が確認されており、今後の継続的な調査が不可欠です。収容されたご遺骨については成田空港にて検体が厚生労働省へ引き渡しがなされました。
収容後もDNA鑑定を待つ期間が長期化しており、1柱でも早くご遺族のもとへ帰還できる体制拡充・強化が強く求められると考えます。

また中国国営企業(中鉄十局等)の進出が首都官庁内やブタリタリ島でもインフラ支援という形で示される中、現地日本大使館やブタリタリ市長の手厚い支援を受けました。
本派遣にあたりご協力頂きました関係各所の皆様にこの場を借りて感謝御礼申し上げます。

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令和7年度ギルバート諸島戦没者遺骨収集派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。

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💬参加学生からの報告

本派遣では、キリバス共和国において昨年度3月にご遺骨が発見された地点を主軸として、ブタリタリ島において収集派遣を実施いたしました。
現地では、地点整理および外堀作業を行った上で、2m×2mのグリッドを計16箇所設定し、発掘調査を進めました。各グリッドについては、地表下から地下水が湧出する深度に至るまで掘削を継続した結果、本派遣においてご遺骨を収容いたしました。

一方で、調査が及ばなかったグリッド外角部については、少なくとも複数柱数のご遺骨が未収容のまま残されている可能性が確認されており、今後の継続的な調査が不可欠です。収容されたご遺骨については成田空港にて検体が厚生労働省へ引き渡しがなされました。
収容後もDNA鑑定を待つ期間が長期化しており、1柱でも早くご遺族のもとへ帰還できる体制拡充・強化が強く求められると考えます。

また中国国営企業(中鉄十局等)の進出が首都官庁内やブタリタリ島でもインフラ支援という形で示される中、現地日本大使館やブタリタリ市長の手厚い支援を受けました。
本派遣にあたりご協力頂きました関係各所の皆様にこの場を借りて感謝御礼申し上げます。

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令和7年度ギルバート諸島戦没者遺骨収集派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。

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💬参加学生からの報告

本派遣では、キリバス共和国において昨年度3月にご遺骨が発見された地点を主軸として、ブタリタリ島において収集派遣を実施いたしました。
現地では、地点整理および外堀作業を行った上で、2m×2mのグリッドを計16箇所設定し、発掘調査を進めました。各グリッドについては、地表下から地下水が湧出する深度に至るまで掘削を継続した結果、本派遣においてご遺骨を収容いたしました。

一方で、調査が及ばなかったグリッド外角部については、少なくとも複数柱数のご遺骨が未収容のまま残されている可能性が確認されており、今後の継続的な調査が不可欠です。収容されたご遺骨については成田空港にて検体が厚生労働省へ引き渡しがなされました。
収容後もDNA鑑定を待つ期間が長期化しており、1柱でも早くご遺族のもとへ帰還できる体制拡充・強化が強く求められると考えます。

また中国国営企業(中鉄十局等)の進出が首都官庁内やブタリタリ島でもインフラ支援という形で示される中、現地日本大使館やブタリタリ市長の手厚い支援を受けました。
本派遣にあたりご協力頂きました関係各所の皆様にこの場を借りて感謝御礼申し上げます。

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令和7年度ギルバート諸島戦没者遺骨収集派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。

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💬参加学生からの報告

本派遣では、キリバス共和国において昨年度3月にご遺骨が発見された地点を主軸として、ブタリタリ島において収集派遣を実施いたしました。
現地では、地点整理および外堀作業を行った上で、2m×2mのグリッドを計16箇所設定し、発掘調査を進めました。各グリッドについては、地表下から地下水が湧出する深度に至るまで掘削を継続した結果、本派遣においてご遺骨を収容いたしました。

一方で、調査が及ばなかったグリッド外角部については、少なくとも複数柱数のご遺骨が未収容のまま残されている可能性が確認されており、今後の継続的な調査が不可欠です。収容されたご遺骨については成田空港にて検体が厚生労働省へ引き渡しがなされました。
収容後もDNA鑑定を待つ期間が長期化しており、1柱でも早くご遺族のもとへ帰還できる体制拡充・強化が強く求められると考えます。

また中国国営企業(中鉄十局等)の進出が首都官庁内やブタリタリ島でもインフラ支援という形で示される中、現地日本大使館やブタリタリ市長の手厚い支援を受けました。
本派遣にあたりご協力頂きました関係各所の皆様にこの場を借りて感謝御礼申し上げます。

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【派遣報告】

令和7年度ギルバート諸島戦没者遺骨収集派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。

実施期間:1月14日~28日(15日間)

💬参加学生からの報告

本派遣では、キリバス共和国において昨年度3月にご遺骨が発見された地点を主軸として、ブタリタリ島において収集派遣を実施いたしました。
現地では、地点整理および外堀作業を行った上で、2m×2mのグリッドを計16箇所設定し、発掘調査を進めました。各グリッドについては、地表下から地下水が湧出する深度に至るまで掘削を継続した結果、本派遣においてご遺骨を収容いたしました。

一方で、調査が及ばなかったグリッド外角部については、少なくとも複数柱数のご遺骨が未収容のまま残されている可能性が確認されており、今後の継続的な調査が不可欠です。収容されたご遺骨については成田空港にて検体が厚生労働省へ引き渡しがなされました。
収容後もDNA鑑定を待つ期間が長期化しており、1柱でも早くご遺族のもとへ帰還できる体制拡充・強化が強く求められると考えます。

また中国国営企業(中鉄十局等)の進出が首都官庁内やブタリタリ島でもインフラ支援という形で示される中、現地日本大使館やブタリタリ市長の手厚い支援を受けました。
本派遣にあたりご協力頂きました関係各所の皆様にこの場を借りて感謝御礼申し上げます。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア #慰霊
【派遣報告】

令和7年度ギルバート諸島戦没者遺骨収集派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。

実施期間:1月14日~28日(15日間)

💬参加学生からの報告

本派遣では、キリバス共和国において昨年度3月にご遺骨が発見された地点を主軸として、ブタリタリ島において収集派遣を実施いたしました。
現地では、地点整理および外堀作業を行った上で、2m×2mのグリッドを計16箇所設定し、発掘調査を進めました。各グリッドについては、地表下から地下水が湧出する深度に至るまで掘削を継続した結果、本派遣においてご遺骨を収容いたしました。

一方で、調査が及ばなかったグリッド外角部については、少なくとも複数柱数のご遺骨が未収容のまま残されている可能性が確認されており、今後の継続的な調査が不可欠です。収容されたご遺骨については成田空港にて検体が厚生労働省へ引き渡しがなされました。
収容後もDNA鑑定を待つ期間が長期化しており、1柱でも早くご遺族のもとへ帰還できる体制拡充・強化が強く求められると考えます。

また中国国営企業(中鉄十局等)の進出が首都官庁内やブタリタリ島でもインフラ支援という形で示される中、現地日本大使館やブタリタリ市長の手厚い支援を受けました。
本派遣にあたりご協力頂きました関係各所の皆様にこの場を借りて感謝御礼申し上げます。

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【派遣報告】 令和7年度ギルバート諸島戦没者遺骨収集派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 実施期間:1月14日~28日(15日間) 💬参加学生からの報告 本派遣では、キリバス共和国において昨年度3月にご遺骨が発見された地点を主軸として、ブタリタリ島において収集派遣を実施いたしました。 現地では、地点整理および外堀作業を行った上で、2m×2mのグリッドを計16箇所設定し、発掘調査を進めました。各グリッドについては、地表下から地下水が湧出する深度に至るまで掘削を継続した結果、本派遣においてご遺骨を収容いたしました。 一方で、調査が及ばなかったグリッド外角部については、少なくとも複数柱数のご遺骨が未収容のまま残されている可能性が確認されており、今後の継続的な調査が不可欠です。収容されたご遺骨については成田空港にて検体が厚生労働省へ引き渡しがなされました。 収容後もDNA鑑定を待つ期間が長期化しており、1柱でも早くご遺族のもとへ帰還できる体制拡充・強化が強く求められると考えます。 また中国国営企業(中鉄十局等)の進出が首都官庁内やブタリタリ島でもインフラ支援という形で示される中、現地日本大使館やブタリタリ市長の手厚い支援を受けました。 本派遣にあたりご協力頂きました関係各所の皆様にこの場を借りて感謝御礼申し上げます。 #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア #慰霊
3週間 ago
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2/6
【🌺沖縄自主派遣だより 6日目🌺】

昨日でちょうど派遣も折り返しを迎えました!
今派遣の隊長・副隊長より中間報告が届いております!

💬石山航隊長(大学4年、全体統括)
派遣も折り返しを迎え、改めて本活動の意義と責任の重さを実感しております。
現地での一つひとつの活動に真摯に向き合い、「あと一掻きの精神」を胸に、丁寧かつ安全を最優先に活動を続けております。
ご遺骨の有無にかかわらず、この地に眠る戦没者に思いを寄せながら、最後まで全体を統括してまいります。

💬金田一光春副隊長(大学3年、荒崎海岸主任)
荒崎海岸においては昨年のPTに引き続き新たにご遺骨を収容しました。PTで実施した地点とは異なる新しい地点においてもご遺骨の収容が叶い、安全に、順調に活動を実施しております。
力を尽くし、収容活動に邁進してまいります。

💬一瀬彩花副隊長(大学3年、アバタガマ主任)
アバタガマでは、2地点に分け活動を実施しています。一柱でも多くのご遺骨を収容できるよう、全員が丁寧な活動を続けています。今日からの活動も、怪我のないよう声をかけあいながら取り組んで参ります。

今日以降も、団員一同、力を合わせて頑張ります!

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #沖縄県 #沖縄
【🌺沖縄自主派遣だより 6日目🌺】

昨日でちょうど派遣も折り返しを迎えました!
今派遣の隊長・副隊長より中間報告が届いております!

💬石山航隊長(大学4年、全体統括)
派遣も折り返しを迎え、改めて本活動の意義と責任の重さを実感しております。
現地での一つひとつの活動に真摯に向き合い、「あと一掻きの精神」を胸に、丁寧かつ安全を最優先に活動を続けております。
ご遺骨の有無にかかわらず、この地に眠る戦没者に思いを寄せながら、最後まで全体を統括してまいります。

💬金田一光春副隊長(大学3年、荒崎海岸主任)
荒崎海岸においては昨年のPTに引き続き新たにご遺骨を収容しました。PTで実施した地点とは異なる新しい地点においてもご遺骨の収容が叶い、安全に、順調に活動を実施しております。
力を尽くし、収容活動に邁進してまいります。

💬一瀬彩花副隊長(大学3年、アバタガマ主任)
アバタガマでは、2地点に分け活動を実施しています。一柱でも多くのご遺骨を収容できるよう、全員が丁寧な活動を続けています。今日からの活動も、怪我のないよう声をかけあいながら取り組んで参ります。

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現地での一つひとつの活動に真摯に向き合い、「あと一掻きの精神」を胸に、丁寧かつ安全を最優先に活動を続けております。
ご遺骨の有無にかかわらず、この地に眠る戦没者に思いを寄せながら、最後まで全体を統括してまいります。

💬金田一光春副隊長(大学3年、荒崎海岸主任)
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力を尽くし、収容活動に邁進してまいります。

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ご遺骨の有無にかかわらず、この地に眠る戦没者に思いを寄せながら、最後まで全体を統括してまいります。

💬金田一光春副隊長(大学3年、荒崎海岸主任)
荒崎海岸においては昨年のPTに引き続き新たにご遺骨を収容しました。PTで実施した地点とは異なる新しい地点においてもご遺骨の収容が叶い、安全に、順調に活動を実施しております。
力を尽くし、収容活動に邁進してまいります。

💬一瀬彩花副隊長(大学3年、アバタガマ主任)
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今日以降も、団員一同、力を合わせて頑張ります!

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ご遺骨の有無にかかわらず、この地に眠る戦没者に思いを寄せながら、最後まで全体を統括してまいります。

💬金田一光春副隊長(大学3年、荒崎海岸主任)
荒崎海岸においては昨年のPTに引き続き新たにご遺骨を収容しました。PTで実施した地点とは異なる新しい地点においてもご遺骨の収容が叶い、安全に、順調に活動を実施しております。
力を尽くし、収容活動に邁進してまいります。

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ご遺骨の有無にかかわらず、この地に眠る戦没者に思いを寄せながら、最後まで全体を統括してまいります。

💬金田一光春副隊長(大学3年、荒崎海岸主任)
荒崎海岸においては昨年のPTに引き続き新たにご遺骨を収容しました。PTで実施した地点とは異なる新しい地点においてもご遺骨の収容が叶い、安全に、順調に活動を実施しております。
力を尽くし、収容活動に邁進してまいります。

💬一瀬彩花副隊長(大学3年、アバタガマ主任)
アバタガマでは、2地点に分け活動を実施しています。一柱でも多くのご遺骨を収容できるよう、全員が丁寧な活動を続けています。今日からの活動も、怪我のないよう声をかけあいながら取り組んで参ります。

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派遣も折り返しを迎え、改めて本活動の意義と責任の重さを実感しております。
現地での一つひとつの活動に真摯に向き合い、「あと一掻きの精神」を胸に、丁寧かつ安全を最優先に活動を続けております。
ご遺骨の有無にかかわらず、この地に眠る戦没者に思いを寄せながら、最後まで全体を統括してまいります。

💬金田一光春副隊長(大学3年、荒崎海岸主任)
荒崎海岸においては昨年のPTに引き続き新たにご遺骨を収容しました。PTで実施した地点とは異なる新しい地点においてもご遺骨の収容が叶い、安全に、順調に活動を実施しております。
力を尽くし、収容活動に邁進してまいります。

💬一瀬彩花副隊長(大学3年、アバタガマ主任)
アバタガマでは、2地点に分け活動を実施しています。一柱でも多くのご遺骨を収容できるよう、全員が丁寧な活動を続けています。今日からの活動も、怪我のないよう声をかけあいながら取り組んで参ります。

今日以降も、団員一同、力を合わせて頑張ります!

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【🌺沖縄自主派遣だより 6日目🌺】 昨日でちょうど派遣も折り返しを迎えました! 今派遣の隊長・副隊長より中間報告が届いております! 💬石山航隊長(大学4年、全体統括) 派遣も折り返しを迎え、改めて本活動の意義と責任の重さを実感しております。 現地での一つひとつの活動に真摯に向き合い、「あと一掻きの精神」を胸に、丁寧かつ安全を最優先に活動を続けております。 ご遺骨の有無にかかわらず、この地に眠る戦没者に思いを寄せながら、最後まで全体を統括してまいります。 💬金田一光春副隊長(大学3年、荒崎海岸主任) 荒崎海岸においては昨年のPTに引き続き新たにご遺骨を収容しました。PTで実施した地点とは異なる新しい地点においてもご遺骨の収容が叶い、安全に、順調に活動を実施しております。 力を尽くし、収容活動に邁進してまいります。 💬一瀬彩花副隊長(大学3年、アバタガマ主任) アバタガマでは、2地点に分け活動を実施しています。一柱でも多くのご遺骨を収容できるよう、全員が丁寧な活動を続けています。今日からの活動も、怪我のないよう声をかけあいながら取り組んで参ります。 今日以降も、団員一同、力を合わせて頑張ります! #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #沖縄県 #沖縄
4週間 ago
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【派遣報告】

令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内アンガウル島班は2名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日〜18日(18日間)

💬参加学生からの報告(アンガウル島)

本派遣は、パラオ共和国アンガウル島において活動を実施しました。前回派遣から継続して「サイパン日本人墓地」において活動を行いました。
従来、同地の埋葬には一定の規則性が認められていましたが、本派遣では空白区間が連続して確認され、専門家から埋葬地の終端である可能性が示されました。一方、米軍資料によると活動地には未だ数十柱が埋葬されているとされていることから、次回派遣も引き続き同地にて調査予定です。
本派遣では、現地において焼骨式および追悼式を執り行いました。追悼式でのご遺族の式辞からは、早期収容を強く願われるお気持ちが切実に伝えられました。現地で焼骨されたご遺骨は派遣団とともに日本へ帰国し、千鳥ヶ淵戦没者墓苑において厚生労働省への引渡式を執り行いました。
今後も現地での活動に加え、国内での情報発信にも努め、課題の早期解決とご帰還の実現に向けて取り組んでいく所存です。

#パラオ #アンガウル島

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア
【派遣報告】

令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内アンガウル島班は2名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日〜18日(18日間)

💬参加学生からの報告(アンガウル島)

本派遣は、パラオ共和国アンガウル島において活動を実施しました。前回派遣から継続して「サイパン日本人墓地」において活動を行いました。
従来、同地の埋葬には一定の規則性が認められていましたが、本派遣では空白区間が連続して確認され、専門家から埋葬地の終端である可能性が示されました。一方、米軍資料によると活動地には未だ数十柱が埋葬されているとされていることから、次回派遣も引き続き同地にて調査予定です。
本派遣では、現地において焼骨式および追悼式を執り行いました。追悼式でのご遺族の式辞からは、早期収容を強く願われるお気持ちが切実に伝えられました。現地で焼骨されたご遺骨は派遣団とともに日本へ帰国し、千鳥ヶ淵戦没者墓苑において厚生労働省への引渡式を執り行いました。
今後も現地での活動に加え、国内での情報発信にも努め、課題の早期解決とご帰還の実現に向けて取り組んでいく所存です。

#パラオ #アンガウル島

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【派遣報告】

令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内アンガウル島班は2名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日〜18日(18日間)

💬参加学生からの報告(アンガウル島)

本派遣は、パラオ共和国アンガウル島において活動を実施しました。前回派遣から継続して「サイパン日本人墓地」において活動を行いました。
従来、同地の埋葬には一定の規則性が認められていましたが、本派遣では空白区間が連続して確認され、専門家から埋葬地の終端である可能性が示されました。一方、米軍資料によると活動地には未だ数十柱が埋葬されているとされていることから、次回派遣も引き続き同地にて調査予定です。
本派遣では、現地において焼骨式および追悼式を執り行いました。追悼式でのご遺族の式辞からは、早期収容を強く願われるお気持ちが切実に伝えられました。現地で焼骨されたご遺骨は派遣団とともに日本へ帰国し、千鳥ヶ淵戦没者墓苑において厚生労働省への引渡式を執り行いました。
今後も現地での活動に加え、国内での情報発信にも努め、課題の早期解決とご帰還の実現に向けて取り組んでいく所存です。

#パラオ #アンガウル島

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令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内アンガウル島班は2名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日〜18日(18日間)

💬参加学生からの報告(アンガウル島)

本派遣は、パラオ共和国アンガウル島において活動を実施しました。前回派遣から継続して「サイパン日本人墓地」において活動を行いました。
従来、同地の埋葬には一定の規則性が認められていましたが、本派遣では空白区間が連続して確認され、専門家から埋葬地の終端である可能性が示されました。一方、米軍資料によると活動地には未だ数十柱が埋葬されているとされていることから、次回派遣も引き続き同地にて調査予定です。
本派遣では、現地において焼骨式および追悼式を執り行いました。追悼式でのご遺族の式辞からは、早期収容を強く願われるお気持ちが切実に伝えられました。現地で焼骨されたご遺骨は派遣団とともに日本へ帰国し、千鳥ヶ淵戦没者墓苑において厚生労働省への引渡式を執り行いました。
今後も現地での活動に加え、国内での情報発信にも努め、課題の早期解決とご帰還の実現に向けて取り組んでいく所存です。

#パラオ #アンガウル島

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令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内アンガウル島班は2名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日〜18日(18日間)

💬参加学生からの報告(アンガウル島)

本派遣は、パラオ共和国アンガウル島において活動を実施しました。前回派遣から継続して「サイパン日本人墓地」において活動を行いました。
従来、同地の埋葬には一定の規則性が認められていましたが、本派遣では空白区間が連続して確認され、専門家から埋葬地の終端である可能性が示されました。一方、米軍資料によると活動地には未だ数十柱が埋葬されているとされていることから、次回派遣も引き続き同地にて調査予定です。
本派遣では、現地において焼骨式および追悼式を執り行いました。追悼式でのご遺族の式辞からは、早期収容を強く願われるお気持ちが切実に伝えられました。現地で焼骨されたご遺骨は派遣団とともに日本へ帰国し、千鳥ヶ淵戦没者墓苑において厚生労働省への引渡式を執り行いました。
今後も現地での活動に加え、国内での情報発信にも努め、課題の早期解決とご帰還の実現に向けて取り組んでいく所存です。

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本派遣は、パラオ共和国アンガウル島において活動を実施しました。前回派遣から継続して「サイパン日本人墓地」において活動を行いました。
従来、同地の埋葬には一定の規則性が認められていましたが、本派遣では空白区間が連続して確認され、専門家から埋葬地の終端である可能性が示されました。一方、米軍資料によると活動地には未だ数十柱が埋葬されているとされていることから、次回派遣も引き続き同地にて調査予定です。
本派遣では、現地において焼骨式および追悼式を執り行いました。追悼式でのご遺族の式辞からは、早期収容を強く願われるお気持ちが切実に伝えられました。現地で焼骨されたご遺骨は派遣団とともに日本へ帰国し、千鳥ヶ淵戦没者墓苑において厚生労働省への引渡式を執り行いました。
今後も現地での活動に加え、国内での情報発信にも努め、課題の早期解決とご帰還の実現に向けて取り組んでいく所存です。

#パラオ #アンガウル島

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令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内アンガウル島班は2名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日〜18日(18日間)

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本派遣は、パラオ共和国アンガウル島において活動を実施しました。前回派遣から継続して「サイパン日本人墓地」において活動を行いました。
従来、同地の埋葬には一定の規則性が認められていましたが、本派遣では空白区間が連続して確認され、専門家から埋葬地の終端である可能性が示されました。一方、米軍資料によると活動地には未だ数十柱が埋葬されているとされていることから、次回派遣も引き続き同地にて調査予定です。
本派遣では、現地において焼骨式および追悼式を執り行いました。追悼式でのご遺族の式辞からは、早期収容を強く願われるお気持ちが切実に伝えられました。現地で焼骨されたご遺骨は派遣団とともに日本へ帰国し、千鳥ヶ淵戦没者墓苑において厚生労働省への引渡式を執り行いました。
今後も現地での活動に加え、国内での情報発信にも努め、課題の早期解決とご帰還の実現に向けて取り組んでいく所存です。

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令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内アンガウル島班は2名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日〜18日(18日間)

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本派遣は、パラオ共和国アンガウル島において活動を実施しました。前回派遣から継続して「サイパン日本人墓地」において活動を行いました。
従来、同地の埋葬には一定の規則性が認められていましたが、本派遣では空白区間が連続して確認され、専門家から埋葬地の終端である可能性が示されました。一方、米軍資料によると活動地には未だ数十柱が埋葬されているとされていることから、次回派遣も引き続き同地にて調査予定です。
本派遣では、現地において焼骨式および追悼式を執り行いました。追悼式でのご遺族の式辞からは、早期収容を強く願われるお気持ちが切実に伝えられました。現地で焼骨されたご遺骨は派遣団とともに日本へ帰国し、千鳥ヶ淵戦没者墓苑において厚生労働省への引渡式を執り行いました。
今後も現地での活動に加え、国内での情報発信にも努め、課題の早期解決とご帰還の実現に向けて取り組んでいく所存です。

#パラオ #アンガウル島

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア
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令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内アンガウル島班は2名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日〜18日(18日間)

💬参加学生からの報告(アンガウル島)

本派遣は、パラオ共和国アンガウル島において活動を実施しました。前回派遣から継続して「サイパン日本人墓地」において活動を行いました。
従来、同地の埋葬には一定の規則性が認められていましたが、本派遣では空白区間が連続して確認され、専門家から埋葬地の終端である可能性が示されました。一方、米軍資料によると活動地には未だ数十柱が埋葬されているとされていることから、次回派遣も引き続き同地にて調査予定です。
本派遣では、現地において焼骨式および追悼式を執り行いました。追悼式でのご遺族の式辞からは、早期収容を強く願われるお気持ちが切実に伝えられました。現地で焼骨されたご遺骨は派遣団とともに日本へ帰国し、千鳥ヶ淵戦没者墓苑において厚生労働省への引渡式を執り行いました。
今後も現地での活動に加え、国内での情報発信にも努め、課題の早期解決とご帰還の実現に向けて取り組んでいく所存です。

#パラオ #アンガウル島

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア
【派遣報告】 令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。 その内アンガウル島班は2名の学生が活動の運びとなりました。 実施期間:12月1日〜18日(18日間) 💬参加学生からの報告(アンガウル島) 本派遣は、パラオ共和国アンガウル島において活動を実施しました。前回派遣から継続して「サイパン日本人墓地」において活動を行いました。 従来、同地の埋葬には一定の規則性が認められていましたが、本派遣では空白区間が連続して確認され、専門家から埋葬地の終端である可能性が示されました。一方、米軍資料によると活動地には未だ数十柱が埋葬されているとされていることから、次回派遣も引き続き同地にて調査予定です。 本派遣では、現地において焼骨式および追悼式を執り行いました。追悼式でのご遺族の式辞からは、早期収容を強く願われるお気持ちが切実に伝えられました。現地で焼骨されたご遺骨は派遣団とともに日本へ帰国し、千鳥ヶ淵戦没者墓苑において厚生労働省への引渡式を執り行いました。 今後も現地での活動に加え、国内での情報発信にも努め、課題の早期解決とご帰還の実現に向けて取り組んでいく所存です。 #パラオ #アンガウル島 #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア
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【派遣報告】

令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内ペリリュー島班は1名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日~18日(18日間)

💬参加学生からの報告(ペリリュー島)

本派遣では、戦争の跡が色濃く残るパラオ共和国ペリリュー島にて活動を行いました。
現地で過ごした時間は、過去に向き合うと同時に、今なお多くの方々が残されている現実について深く考える機会となりました。
この地で命を落とされた先人の方々に、改めて深い敬意と哀悼の意を表します。
また、本活動の実施にあたり、多大なるご理解とご協力を賜りましたパラオ共和国の関係者の皆さまに対し、深く感謝申し上げます。
引き続き、今回得た経験や学びを、今後の活動を通じて社会に伝えていけるよう、誠意をもって努めてまいります。

#ペリリュー #ペリリュー島

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア
【派遣報告】

令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内ペリリュー島班は1名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日~18日(18日間)

💬参加学生からの報告(ペリリュー島)

本派遣では、戦争の跡が色濃く残るパラオ共和国ペリリュー島にて活動を行いました。
現地で過ごした時間は、過去に向き合うと同時に、今なお多くの方々が残されている現実について深く考える機会となりました。
この地で命を落とされた先人の方々に、改めて深い敬意と哀悼の意を表します。
また、本活動の実施にあたり、多大なるご理解とご協力を賜りましたパラオ共和国の関係者の皆さまに対し、深く感謝申し上げます。
引き続き、今回得た経験や学びを、今後の活動を通じて社会に伝えていけるよう、誠意をもって努めてまいります。

#ペリリュー #ペリリュー島

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア
【派遣報告】

令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内ペリリュー島班は1名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日~18日(18日間)

💬参加学生からの報告(ペリリュー島)

本派遣では、戦争の跡が色濃く残るパラオ共和国ペリリュー島にて活動を行いました。
現地で過ごした時間は、過去に向き合うと同時に、今なお多くの方々が残されている現実について深く考える機会となりました。
この地で命を落とされた先人の方々に、改めて深い敬意と哀悼の意を表します。
また、本活動の実施にあたり、多大なるご理解とご協力を賜りましたパラオ共和国の関係者の皆さまに対し、深く感謝申し上げます。
引き続き、今回得た経験や学びを、今後の活動を通じて社会に伝えていけるよう、誠意をもって努めてまいります。

#ペリリュー #ペリリュー島

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア
【派遣報告】

令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内ペリリュー島班は1名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日~18日(18日間)

💬参加学生からの報告(ペリリュー島)

本派遣では、戦争の跡が色濃く残るパラオ共和国ペリリュー島にて活動を行いました。
現地で過ごした時間は、過去に向き合うと同時に、今なお多くの方々が残されている現実について深く考える機会となりました。
この地で命を落とされた先人の方々に、改めて深い敬意と哀悼の意を表します。
また、本活動の実施にあたり、多大なるご理解とご協力を賜りましたパラオ共和国の関係者の皆さまに対し、深く感謝申し上げます。
引き続き、今回得た経験や学びを、今後の活動を通じて社会に伝えていけるよう、誠意をもって努めてまいります。

#ペリリュー #ペリリュー島

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア
【派遣報告】

令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内ペリリュー島班は1名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日~18日(18日間)

💬参加学生からの報告(ペリリュー島)

本派遣では、戦争の跡が色濃く残るパラオ共和国ペリリュー島にて活動を行いました。
現地で過ごした時間は、過去に向き合うと同時に、今なお多くの方々が残されている現実について深く考える機会となりました。
この地で命を落とされた先人の方々に、改めて深い敬意と哀悼の意を表します。
また、本活動の実施にあたり、多大なるご理解とご協力を賜りましたパラオ共和国の関係者の皆さまに対し、深く感謝申し上げます。
引き続き、今回得た経験や学びを、今後の活動を通じて社会に伝えていけるよう、誠意をもって努めてまいります。

#ペリリュー #ペリリュー島

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア
【派遣報告】

令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内ペリリュー島班は1名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日~18日(18日間)

💬参加学生からの報告(ペリリュー島)

本派遣では、戦争の跡が色濃く残るパラオ共和国ペリリュー島にて活動を行いました。
現地で過ごした時間は、過去に向き合うと同時に、今なお多くの方々が残されている現実について深く考える機会となりました。
この地で命を落とされた先人の方々に、改めて深い敬意と哀悼の意を表します。
また、本活動の実施にあたり、多大なるご理解とご協力を賜りましたパラオ共和国の関係者の皆さまに対し、深く感謝申し上げます。
引き続き、今回得た経験や学びを、今後の活動を通じて社会に伝えていけるよう、誠意をもって努めてまいります。

#ペリリュー #ペリリュー島

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア
【派遣報告】

令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。
その内ペリリュー島班は1名の学生が活動の運びとなりました。

実施期間:12月1日~18日(18日間)

💬参加学生からの報告(ペリリュー島)

本派遣では、戦争の跡が色濃く残るパラオ共和国ペリリュー島にて活動を行いました。
現地で過ごした時間は、過去に向き合うと同時に、今なお多くの方々が残されている現実について深く考える機会となりました。
この地で命を落とされた先人の方々に、改めて深い敬意と哀悼の意を表します。
また、本活動の実施にあたり、多大なるご理解とご協力を賜りましたパラオ共和国の関係者の皆さまに対し、深く感謝申し上げます。
引き続き、今回得た経験や学びを、今後の活動を通じて社会に伝えていけるよう、誠意をもって努めてまいります。

#ペリリュー #ペリリュー島

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア
【派遣報告】 令和7年度パラオ諸島現調査派遣(第6次)・遺骨収集派遣(第1次)が実施され、当団から学生3名が参加いたしました。 その内ペリリュー島班は1名の学生が活動の運びとなりました。 実施期間:12月1日~18日(18日間) 💬参加学生からの報告(ペリリュー島) 本派遣では、戦争の跡が色濃く残るパラオ共和国ペリリュー島にて活動を行いました。 現地で過ごした時間は、過去に向き合うと同時に、今なお多くの方々が残されている現実について深く考える機会となりました。 この地で命を落とされた先人の方々に、改めて深い敬意と哀悼の意を表します。 また、本活動の実施にあたり、多大なるご理解とご協力を賜りましたパラオ共和国の関係者の皆さまに対し、深く感謝申し上げます。 引き続き、今回得た経験や学びを、今後の活動を通じて社会に伝えていけるよう、誠意をもって努めてまいります。 #ペリリュー #ペリリュー島 #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア
1か月 ago
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【1月の活動報告】

日本遺族会第11回平和の語り部定期講話会

📍九段会館
🕰️1月11日(日)

1月11日(日)九段会館にて開催された日本遺族会第11回平和の語り部定期講話会に当団から学生4名が参加いたしました。

本会は、戦争の記憶の風化を防ぎ、平和の尊さを次世代へ継承することを目的に全国各地で実施されています。今回は「遺骨収容」を主題とした講話が行われ、JYMAもご招待いただきました。

👨‍🎓大学3年
今回の講話会では、戦争体験やご遺族の思いを直接聞くことで、戦争の記憶が今もなお人々の心に深く残っていることを実感しました。語り部の方々のお話からは、戦争が個人の人生や家族に与えた影響の大きさを改めて感じ、平和の尊さについて深く考えさせられました。
また、他国における慰霊の方法や戦争の記憶の伝え方、広報の工夫についても学ぶ機会があり、その発信力や取り組みの規模に大きな驚きを覚えました。今回の学びを今後の活動にも生かし、戦争の記憶を次世代へと伝えていく一助となれるよう努めていきたいと考えています。

👨‍🎓大学1年
戦争遺児の方やご遺族と話していく中で、戦争遺児の方から戦後すぐ「当時は片親というだけで就職活動において不利になることもあった」というお話を聞いた際には、現代を生きる私たちとの大きなギャップを感じ強い衝撃を受けました。
こうした戦争が生んだ犠牲や実情を語り継いでいくためにも遺骨収容に携わる者としてこういった講話会に積極的に参加し、学びを深めていきたいと感じました。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
【1月の活動報告】

日本遺族会第11回平和の語り部定期講話会

📍九段会館
🕰️1月11日(日)

1月11日(日)九段会館にて開催された日本遺族会第11回平和の語り部定期講話会に当団から学生4名が参加いたしました。

本会は、戦争の記憶の風化を防ぎ、平和の尊さを次世代へ継承することを目的に全国各地で実施されています。今回は「遺骨収容」を主題とした講話が行われ、JYMAもご招待いただきました。

👨‍🎓大学3年
今回の講話会では、戦争体験やご遺族の思いを直接聞くことで、戦争の記憶が今もなお人々の心に深く残っていることを実感しました。語り部の方々のお話からは、戦争が個人の人生や家族に与えた影響の大きさを改めて感じ、平和の尊さについて深く考えさせられました。
また、他国における慰霊の方法や戦争の記憶の伝え方、広報の工夫についても学ぶ機会があり、その発信力や取り組みの規模に大きな驚きを覚えました。今回の学びを今後の活動にも生かし、戦争の記憶を次世代へと伝えていく一助となれるよう努めていきたいと考えています。

👨‍🎓大学1年
戦争遺児の方やご遺族と話していく中で、戦争遺児の方から戦後すぐ「当時は片親というだけで就職活動において不利になることもあった」というお話を聞いた際には、現代を生きる私たちとの大きなギャップを感じ強い衝撃を受けました。
こうした戦争が生んだ犠牲や実情を語り継いでいくためにも遺骨収容に携わる者としてこういった講話会に積極的に参加し、学びを深めていきたいと感じました。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
【1月の活動報告】

日本遺族会第11回平和の語り部定期講話会

📍九段会館
🕰️1月11日(日)

1月11日(日)九段会館にて開催された日本遺族会第11回平和の語り部定期講話会に当団から学生4名が参加いたしました。

本会は、戦争の記憶の風化を防ぎ、平和の尊さを次世代へ継承することを目的に全国各地で実施されています。今回は「遺骨収容」を主題とした講話が行われ、JYMAもご招待いただきました。

👨‍🎓大学3年
今回の講話会では、戦争体験やご遺族の思いを直接聞くことで、戦争の記憶が今もなお人々の心に深く残っていることを実感しました。語り部の方々のお話からは、戦争が個人の人生や家族に与えた影響の大きさを改めて感じ、平和の尊さについて深く考えさせられました。
また、他国における慰霊の方法や戦争の記憶の伝え方、広報の工夫についても学ぶ機会があり、その発信力や取り組みの規模に大きな驚きを覚えました。今回の学びを今後の活動にも生かし、戦争の記憶を次世代へと伝えていく一助となれるよう努めていきたいと考えています。

👨‍🎓大学1年
戦争遺児の方やご遺族と話していく中で、戦争遺児の方から戦後すぐ「当時は片親というだけで就職活動において不利になることもあった」というお話を聞いた際には、現代を生きる私たちとの大きなギャップを感じ強い衝撃を受けました。
こうした戦争が生んだ犠牲や実情を語り継いでいくためにも遺骨収容に携わる者としてこういった講話会に積極的に参加し、学びを深めていきたいと感じました。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
【1月の活動報告】

日本遺族会第11回平和の語り部定期講話会

📍九段会館
🕰️1月11日(日)

1月11日(日)九段会館にて開催された日本遺族会第11回平和の語り部定期講話会に当団から学生4名が参加いたしました。

本会は、戦争の記憶の風化を防ぎ、平和の尊さを次世代へ継承することを目的に全国各地で実施されています。今回は「遺骨収容」を主題とした講話が行われ、JYMAもご招待いただきました。

👨‍🎓大学3年
今回の講話会では、戦争体験やご遺族の思いを直接聞くことで、戦争の記憶が今もなお人々の心に深く残っていることを実感しました。語り部の方々のお話からは、戦争が個人の人生や家族に与えた影響の大きさを改めて感じ、平和の尊さについて深く考えさせられました。
また、他国における慰霊の方法や戦争の記憶の伝え方、広報の工夫についても学ぶ機会があり、その発信力や取り組みの規模に大きな驚きを覚えました。今回の学びを今後の活動にも生かし、戦争の記憶を次世代へと伝えていく一助となれるよう努めていきたいと考えています。

👨‍🎓大学1年
戦争遺児の方やご遺族と話していく中で、戦争遺児の方から戦後すぐ「当時は片親というだけで就職活動において不利になることもあった」というお話を聞いた際には、現代を生きる私たちとの大きなギャップを感じ強い衝撃を受けました。
こうした戦争が生んだ犠牲や実情を語り継いでいくためにも遺骨収容に携わる者としてこういった講話会に積極的に参加し、学びを深めていきたいと感じました。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
【1月の活動報告】 日本遺族会第11回平和の語り部定期講話会 📍九段会館 🕰️1月11日(日) 1月11日(日)九段会館にて開催された日本遺族会第11回平和の語り部定期講話会に当団から学生4名が参加いたしました。 本会は、戦争の記憶の風化を防ぎ、平和の尊さを次世代へ継承することを目的に全国各地で実施されています。今回は「遺骨収容」を主題とした講話が行われ、JYMAもご招待いただきました。 👨‍🎓大学3年 今回の講話会では、戦争体験やご遺族の思いを直接聞くことで、戦争の記憶が今もなお人々の心に深く残っていることを実感しました。語り部の方々のお話からは、戦争が個人の人生や家族に与えた影響の大きさを改めて感じ、平和の尊さについて深く考えさせられました。 また、他国における慰霊の方法や戦争の記憶の伝え方、広報の工夫についても学ぶ機会があり、その発信力や取り組みの規模に大きな驚きを覚えました。今回の学びを今後の活動にも生かし、戦争の記憶を次世代へと伝えていく一助となれるよう努めていきたいと考えています。 👨‍🎓大学1年 戦争遺児の方やご遺族と話していく中で、戦争遺児の方から戦後すぐ「当時は片親というだけで就職活動において不利になることもあった」というお話を聞いた際には、現代を生きる私たちとの大きなギャップを感じ強い衝撃を受けました。 こうした戦争が生んだ犠牲や実情を語り継いでいくためにも遺骨収容に携わる者としてこういった講話会に積極的に参加し、学びを深めていきたいと感じました。 #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
2か月 ago
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