メディア紹介・受賞歴

メディア紹介・受賞歴

これまで当法人が取り上げられた
メディアや受賞歴をご紹介します

メディア紹介
TV
  • 平成18(2006)年8月 NHK「クローズアップ現代」『戦争を風化させない~戦後61年目の遺骨収集~』詳細
  • 平成26(2014)年8月 NHK「時論公論」『どう進める?戦没者の遺骨収集』
  • 平成27(2015)年2月 NHK「おはよう日本」『戦後70年の遺骨収集 戦争を”感じる”学生たち』(同行取材)
  • 平成27(2015)年3月 BS-TBS「週刊BS-TBS報道部」『特集・未来ビジョン』(同行取材) 詳細
  • 平成27(2015)年4月 NHK「おはよう日本」『戦後70年 若者たちが”伝える”戦争』(同行取材)
  • 平成27(2015)年8月 フジテレビ「FNNスピーク」『ニッポンはなぜ戦争をしたのか 遺骨と向き合う学生たち』(同行取材)
  • 平成27(2015)年8月 日本テレビ「NEWS ZERO」『戦争を、知る。』(同行取材)
  • 平成27(2015)年8月 テレビ静岡「第24回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品」『つなぎ手~週3日の平和資料館~』(同行取材)
  • 平成31(2019)年3月 日本テレビ「日テレニュースNNN」『戦没者の遺骨発見も…進まぬ収集 問題は』(同行取材) 詳細

  • 令和元(2019)年8月 NHK「NHKスペシャル」『戦没者は二度死ぬ~遺骨と戦争~』(同行取材) 詳細

  • 令和2(2020)年9月 NHK「おはよう日本」

  • 令和2(2020)年12月 NHK「ニュース9」

  • 令和5(2023)年2月 NHK「ニュース」

  • 令和6(2024)年11月 NHK沖縄放送局「おきなわHOT Eye」『遺骨収集に思わぬ壁』(同行取材)

  • 令和7(2025)年2月 NHK熊本放送局「NHKニュース」『戦後80年 遺骨探す大学生 ”沖縄戦”命の痕跡を探して』(同行取材) 詳細

  • 令和7(2025)年3月 琉球朝日放送「CATCHY」『収集を続ける団体の思いとは 「完全体」に近い戦没者遺骨見つかる』(同行取材) 詳細

  • 令和7(2025)年11月 NHK「首都圏ネットワーク」『ゼロ戦“墜落現場”近くで戦没者の遺骨調査 千葉 大多喜町』(同行取材) 詳細
ラジオ
  • 平成27(2015)年8月 NHKラジオ第1「先読み!夕方ニュース」『遺骨収集を担う若い世代の思いは』
  • 令和2(2020)年1月 TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」『メインセッション』(戦没者遺骨の取り違え問題の背景と課題についてセッション)
  • 令和7(2025)年8月 文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」『大竹発見伝~ザ・ゴールデンヒストリー』詳細
  • 令和7(2025)年8月 KBS京都ラジオ「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」詳細
Webニュース
  • 平成27(2015)年8月 Yahoo!JAPAN『戦後70年 未来に残す戦争の記憶~100年後に伝える、あなたの思い~「シベリア還らぬ遺骨の今」』 掲載ページ
  • 令和2(2020)年2月 毎日新聞社ネットニュース『巧緻な隠蔽体質、呆れた言い訳、虚偽の説明をする厚生労働省には、もはや遺骨収集はまかせられない』
  • 令和6(2024)年5月 現代ビジネスネットニュース『もうダメかもしれない…「硫黄島上陸」をあきらめかけた新聞記者に起きた「驚きの奇跡」』 掲載ページ
書籍
  • 平成27(2015)年5月 栗原俊雄著『遺骨 戦没者三一〇万人の戦後史』岩波新書 詳細
  • 平成30(2018)年7月 楢崎修一郎著『骨が語る兵士の最期 太平洋戦争・戦没者遺骨収集の真実』筑摩書房 詳細
  • 令和2(2020)年12月 浜井和史著『戦没者遺骨収集と戦後日本』吉川弘文館 詳細
雑誌
  • 平成20(2008)年11月 正論11月号『ガダルカナル慰霊の旅』

  • 平成20(2008)年12月 正論12月号『若者の目に映った激戦』

  • 平成22(2010)年10月 月刊Will10月号『政府がやらないなら僕らがやります』

  • 平成27(2015)年6月 日々発見の会『大人からの情報発信』内「イマドキの若いもん」2015年夏号NO.68
  • 平成27(2015)年8月 厚生労働省広報誌『厚生労働』内「戦後70周年特集 座談会」2015年8月号   詳細
  • 令和元(2019)年12月 朝日新聞出版『週刊AERA』内「ミャンマーでは廃棄獣骨に人骨」 詳細
  • 令和7(2025)年2月 クーリエジャポン「戦後80年を経て続く平和への願い
    遺骨が語る「知られざる戦史」 バングラデシュで受け継がれる日本兵の記憶」 詳細
新聞
    • 平成11(1999)年11月 産経新聞『青年収集団「戦争の真実を後世に」』
    • 平成12(2000)年8月 産経新聞『タイに遺骨収集団』
    • 平成13(2001)年9月 河北新報『やっと会えたね56年ぶり”帰還”』
    • 平成15(2003)年10月 産経新聞『若者よ胸に刻んで』
    • 平成20(2008)年2月 琉球新報『戦の傷跡いまも』
    • 平成20(2008)年3月 毎日新聞『悲劇の地 交流の地に』
    • 平成20(2008)年6月 琉球新報『若者も戦中派も絶句』
    • 平成21(2009)年2月 産経新聞『あなたを忘れない 戦没者遺骨収集のいま』
    • 平成22(2010)年5月 産経新聞『若者ら”戦史検定”実施へ』
    • 平成22(2010)年6月 産経新聞『眠れぬ墓標・65年目の真実』
    • 平成22(2010)年8月 産経新聞『大阪の女性 遺骨収集に遺産寄付』
    • 平成23(2011)年2月 産経新聞『イチから分かる【戦没者遺骨収集】』
    • 平成23(2011)年8月 産経新聞『戦史検定を知っていますか?』
    • 平成23(2011)年8月 産経新聞『大学生 戦没者に感謝』
    • 平成23(2011)年9月 産経新聞『被災地の慰霊碑補修に』
    • 平成23(2011)年10月 東京新聞『戦史検定で修復費支援』
    • 平成24(2012)年8月 朝日新聞『収集担う若者たち』 記事① 記事②
    • 平成25(2013)年8月 産経新聞『大学生「1柱でも多く日本に」』 記事
    • 平成26(2014)年6月 産経新聞『海自、収集遺骨を日本へ』 記事
    • 平成26(2014)年7月 朝日新聞『抑留兵の遺骨祖国へ』 記事① 記事②
    • 平成26(2014)年8月 日本経済新聞『眠る遺骨探して』 記事
    • 平成26(2014)年8月 朝日新聞『極寒の地に眠る友よ 父よ』 記事
    • 平成26(2014)年8月 産経新聞『戦地の遺骨収集 情報減って難航』 記事
    • 平成26(2014)年9月 産経新聞『戦没者遺骨 海自艦で輸送へ』 記事
    • 平成26(2014)年10月 読売新聞『遺骨収集「アリガトウ」』 記事
    • 平成26(2014)年10月 産経新聞『70年…凛と祖国に』 記事
    • 平成26(2014)年10月 毎日新聞『遺骨を海自が輸送』 記事
    • 平成26(2014)年11月 NewYork Times 「Japanese Unearth Remains,and their Nation’s Past,on Guadalcanal」 記事
    • 平成27(2015)年3月 読売新聞『戦死者印鑑 遺族に届く』
    • 平成27(2015)年4月 産経新聞『地球倫理推進賞に「網地島ふるさと楽好」と「JYMA日本青年遺骨収集団』 記事
    • 平成27(2015)年4月 ロイター通信『天皇皇后両陛下のパラオ訪問 “戦後70年の傷を和らげる”と海外メディア』 記事
    • 平成27(2015)年5月 朝日新聞『遺骨収集の学生 遺族を探し返還』
    • 平成27(2015)年8月 京都新聞『学生、戦没者遺骨収集に衝撃 今も続く「戦後」実感』
    • 平成27(2015)年9月 産経新聞『「ここだ!」戦没者の魂が教えてくれる ガダルカナル島 遺骨収集に同行』 記事
    • 平成27(2015)年10月 産経新聞『置き去りにされた英霊、慟哭と涙雨…激戦地ガダルカナル島の現実』 記事
    • 平成27(2015)年10月 産経新聞『米国「組織戦」に絶句した日本側 戦没者遺骨収集、大戦と酷似した〝明暗〟「海外に『戦友』置き去りにしない」』 記事
    • 平成27(2015)年10月 産経新聞『戦没者遺骨収集 戦友を家族の元へ…国は責務果たせ』 記事
    • 平成27(2015)年11月 毎日新聞『戦史学び慰霊につなぐ』
    • 平成28(2016)年1月 日本時事評論『科学的調査研究に基づく遺骨収集に』
    • 平成28(2016)年10月 朝日新聞『「餓島」の岩陰、眠る日本兵 遺骨収容、74年経てなお』 記事
    • 平成29(2017)年8月 産経新聞『「密林に軍服のままの遺骨が…」日本青年遺骨収集団が発足50年 遺族らの高齢化で担い手主力に』 記事
    • 平成30(2018)年11月 産経新聞『3300人の戦没者遺骨どこに…グアム島で発見できず』 記事
    • 令和元(2019)年5月 産経新聞『戦争犠牲者に人道を尽くす』 記事
    • 令和元(2019)年6月 産経新聞『洞窟に幼子の骨 みんな、日本へ』 記事
    • 令和元(2019)年8月 産経新聞『眠れる墓標 令和の課題①~⑤』 記事
    • 令和元(2019)年9月 毎日新聞『民間団体が派遣停止 防止策不充分で』 記事
    • 令和元(2019)年9月 産経新聞『シベリア遺骨問題で民間団体が派遣参加取りやめ』 記事
    • 令和元(2019)年9月 朝日新聞『シベリア遺骨収容ずさん』
    • 令和元(2019)年11月 北海道新聞『すべての人をふるさとに』
    • 令和元(2019)年11月 毎日新聞『戦没者遺骨収集の課題 体制見直しが不可欠=JYMA日本青年遺骨収集団理事長・赤木衛氏』 記事
    • 令和元(2019)年12月 産経新聞『【一筆多論】ご遺骨をどうするのか』 記事
    • 令和元(2019)年12月 共同通信『遺骨収集 建前と溝深く』
    • 令和3(2021)年7月 読売新聞『父想い 戦没者遺骨収集』
    • 令和4(2022)年8月 産経新聞『「一柱でも祖国へ」 実現した海外派遣、コロナ禍で苦闘の学生が遺骨収集』 記事
    • 令和5(2023)年3月 毎日新聞『「過去を見つめ」掘り続ける 遺骨収集の現場に同行』 記事
    • 令和5(2023)年8月 北日本新聞『戦没者を家族の元へ 沖縄・パラオで遺骨収集』 記事
    • 令和6(2024)年2月 産経新聞『戦没者遺骨 身元特定を迅速化 厚労省、新ソフト開発も課題山積』 記事
    • 令和6(2024)年8月 熊本日日新聞『戦没者遺骨「一人でも遺族の元に」くまもと戦後79年』 記事
    • 令和7(2025)年2月 中日新聞『21歳の大学生が沖縄で80年前の遺骨を拾い集める理由 ふと思い出した祖母の記憶』 記事
    • 令和7(2025)年4月 中日新聞『平和願い 一歩ずつ』 記事
    • 令和7(2025)年4月 毎日新聞『「鉄かぶとの遺骨」に衝撃 硫黄島で大学生が見た残酷な現実』 記事
    • 令和7(2025)年5月 産経新聞『留め置かれる戦没者遺骨 DNA型鑑定に数年…112万人分帰還阻む制度的欠陥』 記事
    • 令和7(2025)年6月 京都新聞『沖縄戦遺骨収集に「時の壁」 見つかっても土地所有者不明、支援求める若者たち』 記事
    • 令和7(2025)年8月 ジャパンタイムズ『The long search for Japan’s lost soldiers』 記事
    • 令和7(2025)年8月 日本経済新聞『平和活動、Z世代流でグッズ・クラファンで支援の輪 手弁当脱却、持続可能に』 記事
    • 令和7(2025)年12月 タウンニュース『遺骨収集、若い世代も「繰り返さないための活動」』 記事
    • 令和8(2026)年3月 沖縄タイムス『「遺族に返したい」沖縄戦の遺骨を学生ら収集 JYMA、糸満市の山城海岸などで汗』 記事
    • 令和8(2026)年4月 奈良新聞『戦没者の冥福祈る 奈良県天理市・大和神社で戦艦大和追悼式』 記事
    • 令和8(2026)年4月 産経新聞『沖縄戦、ガマの中に生き埋め将兵が11人いた 地中探査レーダーで80年後の遺骨調査』 記事
    • 令和8(2026)年4月 沖縄タイムス『4人分の遺骨や遺留品など収集 JYMA日本青年遺骨収集団 沖縄・糸満山城海岸』 記事
    • 令和8(2026)年8月 中日新聞 『進む風化「一柱でも多く迎えたい」 パラオ・ペリリュー島の日本兵遺骨収集に記者同行、手りゅう弾抱えた姿勢の遺骨も』 記事
    • 令和8(2026)年8月 中日新聞 『異国の島に祖父が、父が…「一緒に日本に帰りましょう」 パラオ・ペリリュー島での遺骨収集に同行したら』 記事
シンポジウム・講演
  • 平成21(2009)年8月 ウェーブ産経「遺骨収集シンポジウム」パネリスト登壇
  • 平成27(2015)年3月 一般社団法人倫理研究所「第18回地球倫理推進贈呈式」記念講演
  • 平成27(2015)年7月 朗読ボランティア千の風「戦争体験講演会」講演
  • 平成27(2015)年8月 平和祈念展示資料館「戦後70年・私たちが伝える体験者の言葉」出演
  • 平成27(2015)年8月 厚生労働省「戦後70周年特集 座談会」出演
  • 平成27(2015)年8月 船橋市倫理法人会「早朝セミナー」講演
  • 平成27(2015)年11月 市川市中央倫理法人会「ナイトセミナー」講演
  • 令和元(2019)年10月 拓殖大学八王子国際キャンパス特別講座「戦没者の遺骨収集の不適切対応と今後の遺骨収集の在り方について」講演

受賞歴
  • 平成16(2004)年10月 社団法人東京青年会議所NPOアワード2004 敢闘賞受賞
  • 平成27(2015)年3月 一般社団法人倫理研究所「地球倫理推進賞」国際部門受賞
  • 平成27(2015)年3月 同上 文部科学大臣賞受賞 詳細
  • 令和8(2026)年7月 公益財団法人社会貢献支援財団「第65回社会貢献者表彰」受賞 詳細

Instagram

【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
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令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
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令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

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💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
【派遣報告】 令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 実施期間:7月12日~22日(11日間) 💬参加学生からの報告 タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。 #タイ #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
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【📣8月の活動報告📣】

昭和100年記念 平和の語り部講演会

🕰️8月16日(日)
📍神奈川県戦没者慰霊堂附属会館

神奈川県戦没者慰霊堂附属会館にて開催された、昭和100年記念 平和の語り部講演会に、学生2名が参加いたしました。

硫黄島ご遺族の方のお話や朗読劇「出征兵士を見送る家族の物語」を見学させていただきました。
朗読劇で描かれた、戦禍に翻弄されたご家族の物語。それが「当時は当たり前の光景だった」という事実に、深く胸が痛みました。
ご遺族の方々の貴重な証言や館内の展示を通して、学校の授業だけでは決して触れることのできない、当時の人々の張り裂けるような心情や苦しみを学び、大変厳粛な経験となりました。
命を懸けて平和の大切さを訴え、伝え続けてくださる語り部の方々の強い思いを受け継ぎ、この尊い記憶を未来へとしっかりと継承してまいります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
【📣8月の活動報告📣】

昭和100年記念 平和の語り部講演会

🕰️8月16日(日)
📍神奈川県戦没者慰霊堂附属会館

神奈川県戦没者慰霊堂附属会館にて開催された、昭和100年記念 平和の語り部講演会に、学生2名が参加いたしました。

硫黄島ご遺族の方のお話や朗読劇「出征兵士を見送る家族の物語」を見学させていただきました。
朗読劇で描かれた、戦禍に翻弄されたご家族の物語。それが「当時は当たり前の光景だった」という事実に、深く胸が痛みました。
ご遺族の方々の貴重な証言や館内の展示を通して、学校の授業だけでは決して触れることのできない、当時の人々の張り裂けるような心情や苦しみを学び、大変厳粛な経験となりました。
命を懸けて平和の大切さを訴え、伝え続けてくださる語り部の方々の強い思いを受け継ぎ、この尊い記憶を未来へとしっかりと継承してまいります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
【📣8月の活動報告📣】

昭和100年記念 平和の語り部講演会

🕰️8月16日(日)
📍神奈川県戦没者慰霊堂附属会館

神奈川県戦没者慰霊堂附属会館にて開催された、昭和100年記念 平和の語り部講演会に、学生2名が参加いたしました。

硫黄島ご遺族の方のお話や朗読劇「出征兵士を見送る家族の物語」を見学させていただきました。
朗読劇で描かれた、戦禍に翻弄されたご家族の物語。それが「当時は当たり前の光景だった」という事実に、深く胸が痛みました。
ご遺族の方々の貴重な証言や館内の展示を通して、学校の授業だけでは決して触れることのできない、当時の人々の張り裂けるような心情や苦しみを学び、大変厳粛な経験となりました。
命を懸けて平和の大切さを訴え、伝え続けてくださる語り部の方々の強い思いを受け継ぎ、この尊い記憶を未来へとしっかりと継承してまいります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
【📣8月の活動報告📣】

昭和100年記念 平和の語り部講演会

🕰️8月16日(日)
📍神奈川県戦没者慰霊堂附属会館

神奈川県戦没者慰霊堂附属会館にて開催された、昭和100年記念 平和の語り部講演会に、学生2名が参加いたしました。

硫黄島ご遺族の方のお話や朗読劇「出征兵士を見送る家族の物語」を見学させていただきました。
朗読劇で描かれた、戦禍に翻弄されたご家族の物語。それが「当時は当たり前の光景だった」という事実に、深く胸が痛みました。
ご遺族の方々の貴重な証言や館内の展示を通して、学校の授業だけでは決して触れることのできない、当時の人々の張り裂けるような心情や苦しみを学び、大変厳粛な経験となりました。
命を懸けて平和の大切さを訴え、伝え続けてくださる語り部の方々の強い思いを受け継ぎ、この尊い記憶を未来へとしっかりと継承してまいります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
【📣8月の活動報告📣】 昭和100年記念 平和の語り部講演会 🕰️8月16日(日) 📍神奈川県戦没者慰霊堂附属会館 神奈川県戦没者慰霊堂附属会館にて開催された、昭和100年記念 平和の語り部講演会に、学生2名が参加いたしました。 硫黄島ご遺族の方のお話や朗読劇「出征兵士を見送る家族の物語」を見学させていただきました。 朗読劇で描かれた、戦禍に翻弄されたご家族の物語。それが「当時は当たり前の光景だった」という事実に、深く胸が痛みました。 ご遺族の方々の貴重な証言や館内の展示を通して、学校の授業だけでは決して触れることのできない、当時の人々の張り裂けるような心情や苦しみを学び、大変厳粛な経験となりました。 命を懸けて平和の大切さを訴え、伝え続けてくださる語り部の方々の強い思いを受け継ぎ、この尊い記憶を未来へとしっかりと継承してまいります。 #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
2週間 ago
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2/6
【クラウドファンディング終了のご報告と御礼】

この度、当団体が挑戦してまいりましたクラウドファンディング「ガダルカナル島慰霊巡拝プロジェクト~先の大戦の記憶を大学生の手で未来へ繋ぐ~」は、皆さまの温かいご支援により 653,000円(達成率130%)、63名の方からご支援を賜り、無事終了いたしました。

ご支援をくださった皆さま、SNS等で情報を広めてくださった皆さま、そして日頃から私たちの活動を温かく見守り応援してくださるすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。

今回いただいたご厚意は、戦争を知らない若い世代がガダルカナル島を訪れて戦没者を慰霊し、先の大戦の記憶を未来へと語り継ぐ活動のために、大切に活用させていただきます。

皆さまから託していただいた想いを胸に、学生一同、引き続き活動に真摯に取り組んでまいります。
今後とも、JYMA日本青年遺骨収集団の歩みを温かく見守っていただけますと幸いです。
重ねてになりますが、ご支援をいただき本当にありがとうございました。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #クラファン
【クラウドファンディング終了のご報告と御礼】

この度、当団体が挑戦してまいりましたクラウドファンディング「ガダルカナル島慰霊巡拝プロジェクト~先の大戦の記憶を大学生の手で未来へ繋ぐ~」は、皆さまの温かいご支援により 653,000円(達成率130%)、63名の方からご支援を賜り、無事終了いたしました。

ご支援をくださった皆さま、SNS等で情報を広めてくださった皆さま、そして日頃から私たちの活動を温かく見守り応援してくださるすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。

今回いただいたご厚意は、戦争を知らない若い世代がガダルカナル島を訪れて戦没者を慰霊し、先の大戦の記憶を未来へと語り継ぐ活動のために、大切に活用させていただきます。

皆さまから託していただいた想いを胸に、学生一同、引き続き活動に真摯に取り組んでまいります。
今後とも、JYMA日本青年遺骨収集団の歩みを温かく見守っていただけますと幸いです。
重ねてになりますが、ご支援をいただき本当にありがとうございました。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #クラファン
【クラウドファンディング終了のご報告と御礼】 この度、当団体が挑戦してまいりましたクラウドファンディング「ガダルカナル島慰霊巡拝プロジェクト~先の大戦の記憶を大学生の手で未来へ繋ぐ~」は、皆さまの温かいご支援により 653,000円(達成率130%)、63名の方からご支援を賜り、無事終了いたしました。 ご支援をくださった皆さま、SNS等で情報を広めてくださった皆さま、そして日頃から私たちの活動を温かく見守り応援してくださるすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。 今回いただいたご厚意は、戦争を知らない若い世代がガダルカナル島を訪れて戦没者を慰霊し、先の大戦の記憶を未来へと語り継ぐ活動のために、大切に活用させていただきます。 皆さまから託していただいた想いを胸に、学生一同、引き続き活動に真摯に取り組んでまいります。 今後とも、JYMA日本青年遺骨収集団の歩みを温かく見守っていただけますと幸いです。 重ねてになりますが、ご支援をいただき本当にありがとうございました。 #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #クラファン
2週間 ago
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3/6
【📣8月の活動報告📣】

姫路市平和資料館「非核平和展」 見学

🕰️8月11日(火)
📍姫路市平和資料館

関西支部の学生2名で、兵庫県姫路市にある姫路市平和資料館「非核平和展」を見学させていただきました。

姫路の空襲被害やそこから姫路市民が復興していく姿、また姫路にあった陸軍師団について新たな学びを得ることができました。
さらに企画展示では、高校生が被爆体験証言者と共同で作成した「原爆の絵」を見て、その試み自体に感銘を受けるとともに、被害の凄惨さをリアルに感じることができました。

また、資料館に当団月刊誌の遺烈とチラシを設置させていただきました。ご協力いただいた姫路市平和資料館の皆様、心より御礼申し上げます

※館内の写真は特別に許可をいただき撮影させていただきました。
ーーーーーーーーーーーーー
📍姫路市平和資料館
◆住所
兵庫県姫路市西延末745番地(手柄山山上)

◆アクセス
山陽電鉄・手柄駅もしくはJR・手柄山平和公園駅から徒歩15分

◆営業時間 
9:30~17:00

◆休館日
毎週月曜日(祝日の場合は翌平日が休館日)
祝日の翌日(土日祝の場合を除く)
年末年始

◆料金
一般250円(団体200円)
小・中学生50円(団体40円)
※団体は20名以上

🔗https://www.city.himeji.lg.jp/kanko/category/1-7-13-1-4-0-0-0-0-0.html

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#姫路市平和資料館

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 ボランティア 慰霊 関西支部 関西
【📣8月の活動報告📣】

姫路市平和資料館「非核平和展」 見学

🕰️8月11日(火)
📍姫路市平和資料館

関西支部の学生2名で、兵庫県姫路市にある姫路市平和資料館「非核平和展」を見学させていただきました。

姫路の空襲被害やそこから姫路市民が復興していく姿、また姫路にあった陸軍師団について新たな学びを得ることができました。
さらに企画展示では、高校生が被爆体験証言者と共同で作成した「原爆の絵」を見て、その試み自体に感銘を受けるとともに、被害の凄惨さをリアルに感じることができました。

また、資料館に当団月刊誌の遺烈とチラシを設置させていただきました。ご協力いただいた姫路市平和資料館の皆様、心より御礼申し上げます

※館内の写真は特別に許可をいただき撮影させていただきました。
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📍姫路市平和資料館
◆住所
兵庫県姫路市西延末745番地(手柄山山上)

◆アクセス
山陽電鉄・手柄駅もしくはJR・手柄山平和公園駅から徒歩15分

◆営業時間 
9:30~17:00

◆休館日
毎週月曜日(祝日の場合は翌平日が休館日)
祝日の翌日(土日祝の場合を除く)
年末年始

◆料金
一般250円(団体200円)
小・中学生50円(団体40円)
※団体は20名以上

🔗https://www.city.himeji.lg.jp/kanko/category/1-7-13-1-4-0-0-0-0-0.html

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#姫路市平和資料館

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 ボランティア 慰霊 関西支部 関西
【📣8月の活動報告📣】

姫路市平和資料館「非核平和展」 見学

🕰️8月11日(火)
📍姫路市平和資料館

関西支部の学生2名で、兵庫県姫路市にある姫路市平和資料館「非核平和展」を見学させていただきました。

姫路の空襲被害やそこから姫路市民が復興していく姿、また姫路にあった陸軍師団について新たな学びを得ることができました。
さらに企画展示では、高校生が被爆体験証言者と共同で作成した「原爆の絵」を見て、その試み自体に感銘を受けるとともに、被害の凄惨さをリアルに感じることができました。

また、資料館に当団月刊誌の遺烈とチラシを設置させていただきました。ご協力いただいた姫路市平和資料館の皆様、心より御礼申し上げます

※館内の写真は特別に許可をいただき撮影させていただきました。
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📍姫路市平和資料館
◆住所
兵庫県姫路市西延末745番地(手柄山山上)

◆アクセス
山陽電鉄・手柄駅もしくはJR・手柄山平和公園駅から徒歩15分

◆営業時間 
9:30~17:00

◆休館日
毎週月曜日(祝日の場合は翌平日が休館日)
祝日の翌日(土日祝の場合を除く)
年末年始

◆料金
一般250円(団体200円)
小・中学生50円(団体40円)
※団体は20名以上

🔗https://www.city.himeji.lg.jp/kanko/category/1-7-13-1-4-0-0-0-0-0.html

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#姫路市平和資料館

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【📣8月の活動報告📣】

姫路市平和資料館「非核平和展」 見学

🕰️8月11日(火)
📍姫路市平和資料館

関西支部の学生2名で、兵庫県姫路市にある姫路市平和資料館「非核平和展」を見学させていただきました。

姫路の空襲被害やそこから姫路市民が復興していく姿、また姫路にあった陸軍師団について新たな学びを得ることができました。
さらに企画展示では、高校生が被爆体験証言者と共同で作成した「原爆の絵」を見て、その試み自体に感銘を受けるとともに、被害の凄惨さをリアルに感じることができました。

また、資料館に当団月刊誌の遺烈とチラシを設置させていただきました。ご協力いただいた姫路市平和資料館の皆様、心より御礼申し上げます

※館内の写真は特別に許可をいただき撮影させていただきました。
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📍姫路市平和資料館
◆住所
兵庫県姫路市西延末745番地(手柄山山上)

◆アクセス
山陽電鉄・手柄駅もしくはJR・手柄山平和公園駅から徒歩15分

◆営業時間 
9:30~17:00

◆休館日
毎週月曜日(祝日の場合は翌平日が休館日)
祝日の翌日(土日祝の場合を除く)
年末年始

◆料金
一般250円(団体200円)
小・中学生50円(団体40円)
※団体は20名以上

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【📣8月の活動報告📣】

姫路市平和資料館「非核平和展」 見学

🕰️8月11日(火)
📍姫路市平和資料館

関西支部の学生2名で、兵庫県姫路市にある姫路市平和資料館「非核平和展」を見学させていただきました。

姫路の空襲被害やそこから姫路市民が復興していく姿、また姫路にあった陸軍師団について新たな学びを得ることができました。
さらに企画展示では、高校生が被爆体験証言者と共同で作成した「原爆の絵」を見て、その試み自体に感銘を受けるとともに、被害の凄惨さをリアルに感じることができました。

また、資料館に当団月刊誌の遺烈とチラシを設置させていただきました。ご協力いただいた姫路市平和資料館の皆様、心より御礼申し上げます

※館内の写真は特別に許可をいただき撮影させていただきました。
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◆住所
兵庫県姫路市西延末745番地(手柄山山上)

◆アクセス
山陽電鉄・手柄駅もしくはJR・手柄山平和公園駅から徒歩15分

◆営業時間 
9:30~17:00

◆休館日
毎週月曜日(祝日の場合は翌平日が休館日)
祝日の翌日(土日祝の場合を除く)
年末年始

◆料金
一般250円(団体200円)
小・中学生50円(団体40円)
※団体は20名以上

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3週間 ago
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4/6
【📣オンライン説明会のご案内】

こんにちは!
当団は、全国約70名の大学生を中心に戦没者遺骨収容・慰霊事業・平和啓発活動に取り組むボランティア団体です。

9/5(土)にオンライン説明会💻を開催いたします!
当団の学生が活動内容や遺骨収集事業について説明し、質問やご不明点にもお答えします。

「話だけでも聞いてみたい!」という方も大歓迎です。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております!

■開催概要■
✅日時:9月5日(土)11:30~12:30
✅申込方法:DMに説明会への参加希望の旨をお送りください。
※ご入団には、月1度のオンライン説明会への参加が必須となっております。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア募集
【📣オンライン説明会のご案内】 こんにちは! 当団は、全国約70名の大学生を中心に戦没者遺骨収容・慰霊事業・平和啓発活動に取り組むボランティア団体です。 9/5(土)にオンライン説明会💻を開催いたします! 当団の学生が活動内容や遺骨収集事業について説明し、質問やご不明点にもお答えします。 「話だけでも聞いてみたい!」という方も大歓迎です。 みなさまのご参加を心よりお待ちしております! ■開催概要■ ✅日時:9月5日(土)11:30~12:30 ✅申込方法:DMに説明会への参加希望の旨をお送りください。 ※ご入団には、月1度のオンライン説明会への参加が必須となっております。 #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア募集
3週間 ago
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5/6
【📣8月の活動報告📣】

羽村のお寺で戦後80年を想う集い

🕰️ 8月22日(土)
📍 東京都羽村市 医王山宗禅寺

東京都羽村市の宗禅寺にて開催された「続・羽村のお寺で戦後80年を想う集い」に当団から5名の学生が参加いたしました。

当日は、本堂での全員での読経や、朗読に参列させていただきました。
また、「戦争体験の継承についてのお話」のパートでは、「戦没者遺骨収集活動のいま」と題して講演の機会をいただき、現在も続く遺骨収集の現状や私たちの活動についてお話しさせていただきました。
その後も、戦歿者遺児やご遺族の方のお話を伺い、茶話会や祈念を通じて、戦争の記憶や戦中・戦後の労苦を深く心に刻み、平和の尊さを改めて噛み締める貴重な一日となりました。

JYMAはこれからも「慰霊」と「伝承」「課題解決」をスローガンに、戦没者のご遺骨を祖国にお迎えする活動と次世代への継承に尽力してまいります。

#JYMA  #遺骨収集 #学生ボランティア
#戦後80年 #宗禅寺
【📣8月の活動報告📣】

羽村のお寺で戦後80年を想う集い

🕰️ 8月22日(土)
📍 東京都羽村市 医王山宗禅寺

東京都羽村市の宗禅寺にて開催された「続・羽村のお寺で戦後80年を想う集い」に当団から5名の学生が参加いたしました。

当日は、本堂での全員での読経や、朗読に参列させていただきました。
また、「戦争体験の継承についてのお話」のパートでは、「戦没者遺骨収集活動のいま」と題して講演の機会をいただき、現在も続く遺骨収集の現状や私たちの活動についてお話しさせていただきました。
その後も、戦歿者遺児やご遺族の方のお話を伺い、茶話会や祈念を通じて、戦争の記憶や戦中・戦後の労苦を深く心に刻み、平和の尊さを改めて噛み締める貴重な一日となりました。

JYMAはこれからも「慰霊」と「伝承」「課題解決」をスローガンに、戦没者のご遺骨を祖国にお迎えする活動と次世代への継承に尽力してまいります。

#JYMA  #遺骨収集 #学生ボランティア
#戦後80年 #宗禅寺
【📣8月の活動報告📣】

羽村のお寺で戦後80年を想う集い

🕰️ 8月22日(土)
📍 東京都羽村市 医王山宗禅寺

東京都羽村市の宗禅寺にて開催された「続・羽村のお寺で戦後80年を想う集い」に当団から5名の学生が参加いたしました。

当日は、本堂での全員での読経や、朗読に参列させていただきました。
また、「戦争体験の継承についてのお話」のパートでは、「戦没者遺骨収集活動のいま」と題して講演の機会をいただき、現在も続く遺骨収集の現状や私たちの活動についてお話しさせていただきました。
その後も、戦歿者遺児やご遺族の方のお話を伺い、茶話会や祈念を通じて、戦争の記憶や戦中・戦後の労苦を深く心に刻み、平和の尊さを改めて噛み締める貴重な一日となりました。

JYMAはこれからも「慰霊」と「伝承」「課題解決」をスローガンに、戦没者のご遺骨を祖国にお迎えする活動と次世代への継承に尽力してまいります。

#JYMA  #遺骨収集 #学生ボランティア
#戦後80年 #宗禅寺
【📣8月の活動報告📣】

羽村のお寺で戦後80年を想う集い

🕰️ 8月22日(土)
📍 東京都羽村市 医王山宗禅寺

東京都羽村市の宗禅寺にて開催された「続・羽村のお寺で戦後80年を想う集い」に当団から5名の学生が参加いたしました。

当日は、本堂での全員での読経や、朗読に参列させていただきました。
また、「戦争体験の継承についてのお話」のパートでは、「戦没者遺骨収集活動のいま」と題して講演の機会をいただき、現在も続く遺骨収集の現状や私たちの活動についてお話しさせていただきました。
その後も、戦歿者遺児やご遺族の方のお話を伺い、茶話会や祈念を通じて、戦争の記憶や戦中・戦後の労苦を深く心に刻み、平和の尊さを改めて噛み締める貴重な一日となりました。

JYMAはこれからも「慰霊」と「伝承」「課題解決」をスローガンに、戦没者のご遺骨を祖国にお迎えする活動と次世代への継承に尽力してまいります。

#JYMA  #遺骨収集 #学生ボランティア
#戦後80年 #宗禅寺
【📣8月の活動報告📣】

羽村のお寺で戦後80年を想う集い

🕰️ 8月22日(土)
📍 東京都羽村市 医王山宗禅寺

東京都羽村市の宗禅寺にて開催された「続・羽村のお寺で戦後80年を想う集い」に当団から5名の学生が参加いたしました。

当日は、本堂での全員での読経や、朗読に参列させていただきました。
また、「戦争体験の継承についてのお話」のパートでは、「戦没者遺骨収集活動のいま」と題して講演の機会をいただき、現在も続く遺骨収集の現状や私たちの活動についてお話しさせていただきました。
その後も、戦歿者遺児やご遺族の方のお話を伺い、茶話会や祈念を通じて、戦争の記憶や戦中・戦後の労苦を深く心に刻み、平和の尊さを改めて噛み締める貴重な一日となりました。

JYMAはこれからも「慰霊」と「伝承」「課題解決」をスローガンに、戦没者のご遺骨を祖国にお迎えする活動と次世代への継承に尽力してまいります。

#JYMA  #遺骨収集 #学生ボランティア
#戦後80年 #宗禅寺
【📣8月の活動報告📣】

羽村のお寺で戦後80年を想う集い

🕰️ 8月22日(土)
📍 東京都羽村市 医王山宗禅寺

東京都羽村市の宗禅寺にて開催された「続・羽村のお寺で戦後80年を想う集い」に当団から5名の学生が参加いたしました。

当日は、本堂での全員での読経や、朗読に参列させていただきました。
また、「戦争体験の継承についてのお話」のパートでは、「戦没者遺骨収集活動のいま」と題して講演の機会をいただき、現在も続く遺骨収集の現状や私たちの活動についてお話しさせていただきました。
その後も、戦歿者遺児やご遺族の方のお話を伺い、茶話会や祈念を通じて、戦争の記憶や戦中・戦後の労苦を深く心に刻み、平和の尊さを改めて噛み締める貴重な一日となりました。

JYMAはこれからも「慰霊」と「伝承」「課題解決」をスローガンに、戦没者のご遺骨を祖国にお迎えする活動と次世代への継承に尽力してまいります。

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#戦後80年 #宗禅寺
【📣8月の活動報告📣】 羽村のお寺で戦後80年を想う集い 🕰️ 8月22日(土) 📍 東京都羽村市 医王山宗禅寺 東京都羽村市の宗禅寺にて開催された「続・羽村のお寺で戦後80年を想う集い」に当団から5名の学生が参加いたしました。 当日は、本堂での全員での読経や、朗読に参列させていただきました。 また、「戦争体験の継承についてのお話」のパートでは、「戦没者遺骨収集活動のいま」と題して講演の機会をいただき、現在も続く遺骨収集の現状や私たちの活動についてお話しさせていただきました。 その後も、戦歿者遺児やご遺族の方のお話を伺い、茶話会や祈念を通じて、戦争の記憶や戦中・戦後の労苦を深く心に刻み、平和の尊さを改めて噛み締める貴重な一日となりました。 JYMAはこれからも「慰霊」と「伝承」「課題解決」をスローガンに、戦没者のご遺骨を祖国にお迎えする活動と次世代への継承に尽力してまいります。 #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #戦後80年 #宗禅寺
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