メディア紹介・受賞歴

 

メディア紹介・受賞歴

これまで当法人が取り上げられた
メディアや受賞歴をご紹介します

メディア紹介
TV
  • 平成18(2006)年8月 NHK「クローズアップ現代」『戦争を風化させない~戦後61年目の遺骨収集~』詳細
  • 平成26(2014)年8月 NHK「時論公論」『どう進める?戦没者の遺骨収集』
  • 平成27(2015)年2月 NHK「おはよう日本」『戦後70年の遺骨収集 戦争を”感じる”学生たち』(同行取材)
  • 平成27(2015)年3月 BS-TBS「週刊BS-TBS報道部」『特集・未来ビジョン』(同行取材) 詳細
  • 平成27(2015)年4月 NHK「おはよう日本」『戦後70年 若者たちが”伝える”戦争』(同行取材)
  • 平成27(2015)年8月 フジテレビ「FNNスピーク」『ニッポンはなぜ戦争をしたのか 遺骨と向き合う学生たち』(同行取材)
  • 平成27(2015)年8月 日本テレビ「NEWS ZERO」『戦争を、知る。』(同行取材)
  • 平成27(2015)年8月 テレビ静岡「第24回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品」『つなぎ手~週3日の平和資料館~』(同行取材)
  • 平成31(2019)年3月 日本テレビ「日テレニュースNNN」『戦没者の遺骨発見も…進まぬ収集 問題は』(同行取材) 詳細

  • 令和元(2019)年8月 NHK「NHKスペシャル」『戦没者は二度死ぬ~遺骨と戦争~』(同行取材) 詳細

  • 令和2(2020)年9月 NHK「おはよう日本」

  • 令和2(2020)年12月 NHK「ニュース9」

  • 令和5(2023)年2月 NHK「ニュース」

  • 令和6(2024)年11月 NHK沖縄放送局「おきなわHOT Eye」『遺骨収集に思わぬ壁』(同行取材)

  • 令和7(2025)年2月 NHK熊本放送局「NHKニュース」『戦後80年 遺骨探す大学生 ”沖縄戦”命の痕跡を探して』(同行取材) 詳細

  • 令和7(2025)年3月 琉球朝日放送「CATCHY」『収集を続ける団体の思いとは 「完全体」に近い戦没者遺骨見つかる』(同行取材) 詳細

  • 令和7(2025)年11月 NHK「首都圏ネットワーク」『ゼロ戦“墜落現場”近くで戦没者の遺骨調査 千葉 大多喜町』(同行取材) 詳細
  • 令和8(2026)年6月 NHK大阪放送局「ウィークエンド関西」『戦没者遺骨収集 若者たちの思い』(同行取材) 詳細
ラジオ
  • 平成27(2015)年8月 NHKラジオ第1「先読み!夕方ニュース」『遺骨収集を担う若い世代の思いは』
  • 令和2(2020)年1月 TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」『メインセッション』(戦没者遺骨の取り違え問題の背景と課題についてセッション)
  • 令和7(2025)年8月 文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」『大竹発見伝~ザ・ゴールデンヒストリー』詳細
  • 令和7(2025)年8月 KBS京都ラジオ「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」詳細
Webニュース
  • 平成27(2015)年8月 Yahoo!JAPAN『戦後70年 未来に残す戦争の記憶~100年後に伝える、あなたの思い~「シベリア還らぬ遺骨の今」』 掲載ページ
  • 令和2(2020)年2月 毎日新聞社ネットニュース『巧緻な隠蔽体質、呆れた言い訳、虚偽の説明をする厚生労働省には、もはや遺骨収集はまかせられない』
  • 令和6(2024)年5月 現代ビジネスネットニュース『もうダメかもしれない…「硫黄島上陸」をあきらめかけた新聞記者に起きた「驚きの奇跡」』 掲載ページ
書籍
  • 平成27(2015)年5月 栗原俊雄著『遺骨 戦没者三一〇万人の戦後史』岩波新書 詳細
  • 平成30(2018)年7月 楢崎修一郎著『骨が語る兵士の最期 太平洋戦争・戦没者遺骨収集の真実』筑摩書房 詳細
  • 令和2(2020)年12月 浜井和史著『戦没者遺骨収集と戦後日本』吉川弘文館 詳細
雑誌
  • 平成20(2008)年11月 正論11月号『ガダルカナル慰霊の旅』

  • 平成20(2008)年12月 正論12月号『若者の目に映った激戦』

  • 平成22(2010)年10月 月刊Will10月号『政府がやらないなら僕らがやります』

  • 平成27(2015)年6月 日々発見の会『大人からの情報発信』内「イマドキの若いもん」2015年夏号NO.68
  • 平成27(2015)年8月 厚生労働省広報誌『厚生労働』内「戦後70周年特集 座談会」2015年8月号   詳細
  • 令和元(2019)年12月 朝日新聞出版『週刊AERA』内「ミャンマーでは廃棄獣骨に人骨」 詳細
  • 令和7(2025)年2月 クーリエジャポン「戦後80年を経て続く平和への願い
    遺骨が語る「知られざる戦史」 バングラデシュで受け継がれる日本兵の記憶」 詳細
新聞
    • 平成11(1999)年11月 産経新聞『青年収集団「戦争の真実を後世に」』
    • 平成12(2000)年8月 産経新聞『タイに遺骨収集団』
    • 平成13(2001)年9月 河北新報『やっと会えたね56年ぶり”帰還”』
    • 平成15(2003)年10月 産経新聞『若者よ胸に刻んで』
    • 平成20(2008)年2月 琉球新報『戦の傷跡いまも』
    • 平成20(2008)年3月 毎日新聞『悲劇の地 交流の地に』
    • 平成20(2008)年6月 琉球新報『若者も戦中派も絶句』
    • 平成21(2009)年2月 産経新聞『あなたを忘れない 戦没者遺骨収集のいま』
    • 平成22(2010)年5月 産経新聞『若者ら”戦史検定”実施へ』
    • 平成22(2010)年6月 産経新聞『眠れぬ墓標・65年目の真実』
    • 平成22(2010)年8月 産経新聞『大阪の女性 遺骨収集に遺産寄付』
    • 平成23(2011)年2月 産経新聞『イチから分かる【戦没者遺骨収集】』
    • 平成23(2011)年8月 産経新聞『戦史検定を知っていますか?』
    • 平成23(2011)年8月 産経新聞『大学生 戦没者に感謝』
    • 平成23(2011)年9月 産経新聞『被災地の慰霊碑補修に』
    • 平成23(2011)年10月 東京新聞『戦史検定で修復費支援』
    • 平成24(2012)年8月 朝日新聞『収集担う若者たち』 記事① 記事②
    • 平成25(2013)年8月 産経新聞『大学生「1柱でも多く日本に」』 記事
    • 平成26(2014)年6月 産経新聞『海自、収集遺骨を日本へ』 記事
    • 平成26(2014)年7月 朝日新聞『抑留兵の遺骨祖国へ』 記事① 記事②
    • 平成26(2014)年8月 日本経済新聞『眠る遺骨探して』 記事
    • 平成26(2014)年8月 朝日新聞『極寒の地に眠る友よ 父よ』 記事
    • 平成26(2014)年8月 産経新聞『戦地の遺骨収集 情報減って難航』 記事
    • 平成26(2014)年9月 産経新聞『戦没者遺骨 海自艦で輸送へ』 記事
    • 平成26(2014)年10月 読売新聞『遺骨収集「アリガトウ」』 記事
    • 平成26(2014)年10月 産経新聞『70年…凛と祖国に』 記事
    • 平成26(2014)年10月 毎日新聞『遺骨を海自が輸送』 記事
    • 平成26(2014)年11月 NewYork Times 「Japanese Unearth Remains,and their Nation’s Past,on Guadalcanal」 記事
    • 平成27(2015)年3月 読売新聞『戦死者印鑑 遺族に届く』
    • 平成27(2015)年4月 産経新聞『地球倫理推進賞に「網地島ふるさと楽好」と「JYMA日本青年遺骨収集団』 記事
    • 平成27(2015)年4月 ロイター通信『天皇皇后両陛下のパラオ訪問 “戦後70年の傷を和らげる”と海外メディア』 記事
    • 平成27(2015)年5月 朝日新聞『遺骨収集の学生 遺族を探し返還』
    • 平成27(2015)年8月 京都新聞『学生、戦没者遺骨収集に衝撃 今も続く「戦後」実感』
    • 平成27(2015)年9月 産経新聞『「ここだ!」戦没者の魂が教えてくれる ガダルカナル島 遺骨収集に同行』 記事
    • 平成27(2015)年10月 産経新聞『置き去りにされた英霊、慟哭と涙雨…激戦地ガダルカナル島の現実』 記事
    • 平成27(2015)年10月 産経新聞『米国「組織戦」に絶句した日本側 戦没者遺骨収集、大戦と酷似した〝明暗〟「海外に『戦友』置き去りにしない」』 記事
    • 平成27(2015)年10月 産経新聞『戦没者遺骨収集 戦友を家族の元へ…国は責務果たせ』 記事
    • 平成27(2015)年11月 毎日新聞『戦史学び慰霊につなぐ』
    • 平成28(2016)年1月 日本時事評論『科学的調査研究に基づく遺骨収集に』
    • 平成28(2016)年10月 朝日新聞『「餓島」の岩陰、眠る日本兵 遺骨収容、74年経てなお』 記事
    • 平成29(2017)年8月 産経新聞『「密林に軍服のままの遺骨が…」日本青年遺骨収集団が発足50年 遺族らの高齢化で担い手主力に』 記事
    • 平成30(2018)年11月 産経新聞『3300人の戦没者遺骨どこに…グアム島で発見できず』 記事
    • 令和元(2019)年5月 産経新聞『戦争犠牲者に人道を尽くす』 記事
    • 令和元(2019)年6月 産経新聞『洞窟に幼子の骨 みんな、日本へ』 記事
    • 令和元(2019)年8月 産経新聞『眠れる墓標 令和の課題①~⑤』 記事
    • 令和元(2019)年9月 毎日新聞『民間団体が派遣停止 防止策不充分で』 記事
    • 令和元(2019)年9月 産経新聞『シベリア遺骨問題で民間団体が派遣参加取りやめ』 記事
    • 令和元(2019)年9月 朝日新聞『シベリア遺骨収容ずさん』
    • 令和元(2019)年11月 北海道新聞『すべての人をふるさとに』
    • 令和元(2019)年11月 毎日新聞『戦没者遺骨収集の課題 体制見直しが不可欠=JYMA日本青年遺骨収集団理事長・赤木衛氏』 記事
    • 令和元(2019)年12月 産経新聞『【一筆多論】ご遺骨をどうするのか』 記事
    • 令和元(2019)年12月 共同通信『遺骨収集 建前と溝深く』
    • 令和3(2021)年7月 読売新聞『父想い 戦没者遺骨収集』
    • 令和4(2022)年8月 産経新聞『「一柱でも祖国へ」 実現した海外派遣、コロナ禍で苦闘の学生が遺骨収集』 記事
    • 令和5(2023)年3月 毎日新聞『「過去を見つめ」掘り続ける 遺骨収集の現場に同行』 記事
    • 令和5(2023)年8月 北日本新聞『戦没者を家族の元へ 沖縄・パラオで遺骨収集』 記事
    • 令和6(2024)年2月 産経新聞『戦没者遺骨 身元特定を迅速化 厚労省、新ソフト開発も課題山積』 記事
    • 令和6(2024)年8月 熊本日日新聞『戦没者遺骨「一人でも遺族の元に」くまもと戦後79年』 記事
    • 令和7(2025)年2月 中日新聞『21歳の大学生が沖縄で80年前の遺骨を拾い集める理由 ふと思い出した祖母の記憶』 記事
    • 令和7(2025)年4月 中日新聞『平和願い 一歩ずつ』 記事
    • 令和7(2025)年4月 毎日新聞『「鉄かぶとの遺骨」に衝撃 硫黄島で大学生が見た残酷な現実』 記事
    • 令和7(2025)年5月 産経新聞『留め置かれる戦没者遺骨 DNA型鑑定に数年…112万人分帰還阻む制度的欠陥』 記事
    • 令和7(2025)年6月 京都新聞『沖縄戦遺骨収集に「時の壁」 見つかっても土地所有者不明、支援求める若者たち』 記事
    • 令和7(2025)年8月 ジャパンタイムズ『The long search for Japan’s lost soldiers』 記事
    • 令和7(2025)年8月 日本経済新聞『平和活動、Z世代流でグッズ・クラファンで支援の輪 手弁当脱却、持続可能に』 記事
    • 令和7(2025)年12月 タウンニュース『遺骨収集、若い世代も「繰り返さないための活動」』 記事
    • 令和8(2026)年3月 沖縄タイムス『「遺族に返したい」沖縄戦の遺骨を学生ら収集 JYMA、糸満市の山城海岸などで汗』 記事
    • 令和8(2026)年4月 奈良新聞『戦没者の冥福祈る 奈良県天理市・大和神社で戦艦大和追悼式』 記事
    • 令和8(2026)年4月 産経新聞『沖縄戦、ガマの中に生き埋め将兵が11人いた 地中探査レーダーで80年後の遺骨調査』 記事
    • 令和8(2026)年4月 沖縄タイムス『4人分の遺骨や遺留品など収集 JYMA日本青年遺骨収集団 沖縄・糸満山城海岸』 記事
    • 令和8(2026)年8月 中日新聞 『進む風化「一柱でも多く迎えたい」 パラオ・ペリリュー島の日本兵遺骨収集に記者同行、手りゅう弾抱えた姿勢の遺骨も』 記事
    • 令和8(2026)年8月 中日新聞 『異国の島に祖父が、父が…「一緒に日本に帰りましょう」 パラオ・ペリリュー島での遺骨収集に同行したら』 記事
シンポジウム・講演
  • 平成21(2009)年8月 ウェーブ産経「遺骨収集シンポジウム」パネリスト登壇
  • 平成27(2015)年3月 一般社団法人倫理研究所「第18回地球倫理推進贈呈式」記念講演
  • 平成27(2015)年7月 朗読ボランティア千の風「戦争体験講演会」講演
  • 平成27(2015)年8月 平和祈念展示資料館「戦後70年・私たちが伝える体験者の言葉」出演
  • 平成27(2015)年8月 厚生労働省「戦後70周年特集 座談会」出演
  • 平成27(2015)年8月 船橋市倫理法人会「早朝セミナー」講演
  • 平成27(2015)年11月 市川市中央倫理法人会「ナイトセミナー」講演
  • 令和元(2019)年10月 拓殖大学八王子国際キャンパス特別講座「戦没者の遺骨収集の不適切対応と今後の遺骨収集の在り方について」講演

受賞歴
  • 平成16(2004)年10月 社団法人東京青年会議所NPOアワード2004 敢闘賞受賞
  • 平成27(2015)年3月 一般社団法人倫理研究所「地球倫理推進賞」国際部門受賞
  • 平成27(2015)年3月 同上 文部科学大臣賞受賞 詳細
  • 令和8(2026)年7月 公益財団法人社会貢献支援財団「第65回社会貢献者表彰」受賞 詳細

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【📣オンライン説明会のご案内】

こんにちは!
当団は、全国約70名の大学生を中心に戦没者遺骨収容・慰霊事業・平和啓発活動に取り組むボランティア団体です。

11/7(土)にオンライン説明会💻を開催いたします!
当団の学生が活動内容や遺骨収集事業について説明し、質問やご不明点にもお答えします。

「話だけでも聞いてみたい!」という方も大歓迎です。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております!

■開催概要■
✅日時:11月7日(土)11:30~12:30
✅申込方法:DMに説明会への参加希望の旨をお送りください。
※ご入団には、月1度のオンライン説明会への参加が必須となっております。

#学生団体 #学生ボランティア #慰霊 #国際交流
#大学生募集
【📣オンライン説明会のご案内】 こんにちは! 当団は、全国約70名の大学生を中心に戦没者遺骨収容・慰霊事業・平和啓発活動に取り組むボランティア団体です。 11/7(土)にオンライン説明会💻を開催いたします! 当団の学生が活動内容や遺骨収集事業について説明し、質問やご不明点にもお答えします。 「話だけでも聞いてみたい!」という方も大歓迎です。 みなさまのご参加を心よりお待ちしております! ■開催概要■ ✅日時:11月7日(土)11:30~12:30 ✅申込方法:DMに説明会への参加希望の旨をお送りください。 ※ご入団には、月1度のオンライン説明会への参加が必須となっております。 #学生団体 #学生ボランティア #慰霊 #国際交流 #大学生募集
2週間 ago
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全国ソロモン会様との協同派遣として、令和8年度 ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣を実施し、当団より学生3名が参加いたしました。

実施期間:6月23日〜7月2日(10日間)

💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。

#ガダルカナル #JYMA #学生ボランティア
全国ソロモン会様との協同派遣として、令和8年度 ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣を実施し、当団より学生3名が参加いたしました。

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💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

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実施期間:6月23日〜7月2日(10日間)

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現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

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💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。

#ガダルカナル #JYMA #学生ボランティア
全国ソロモン会様との協同派遣として、令和8年度 ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣を実施し、当団より学生3名が参加いたしました。

実施期間:6月23日〜7月2日(10日間)

💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。

#ガダルカナル #JYMA #学生ボランティア
全国ソロモン会様との協同派遣として、令和8年度 ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣を実施し、当団より学生3名が参加いたしました。

実施期間:6月23日〜7月2日(10日間)

💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。

#ガダルカナル #JYMA #学生ボランティア
全国ソロモン会様との協同派遣として、令和8年度 ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣を実施し、当団より学生3名が参加いたしました。

実施期間:6月23日〜7月2日(10日間)

💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。

#ガダルカナル #JYMA #学生ボランティア
全国ソロモン会様との協同派遣として、令和8年度 ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣を実施し、当団より学生3名が参加いたしました。

実施期間:6月23日〜7月2日(10日間)

💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。

#ガダルカナル #JYMA #学生ボランティア
全国ソロモン会様との協同派遣として、令和8年度 ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣を実施し、当団より学生3名が参加いたしました。

実施期間:6月23日〜7月2日(10日間)

💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。

#ガダルカナル #JYMA #学生ボランティア
全国ソロモン会様との協同派遣として、令和8年度 ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣を実施し、当団より学生3名が参加いたしました。

実施期間:6月23日〜7月2日(10日間)

💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。

#ガダルカナル #JYMA #学生ボランティア
全国ソロモン会様との協同派遣として、令和8年度 ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣を実施し、当団より学生3名が参加いたしました。 実施期間:6月23日〜7月2日(10日間) 💬参加学生からの報告 本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。 現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。 タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。 国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。 #ガダルカナル #JYMA #学生ボランティア
4週間 ago
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2/6
【📣9月の活動報告📣】

日本遺族会9月語り部の会

🕰️9月12日(日)
📍九段会館テラス4階 日本遺族会会議室(桐・あやめ)

九段会館テラス4階日本遺族会会議室(桐・あやめ)にて開催された、日本遺族会9月語り部の会に、学生3名が参加いたしました。

今回は高知県遺族会の方による語り部事業についての講話が行われ、先の大戦から時が経ち薄れつつある戦争の記憶をどのように次の世代に繋げているのかを学ぶことができました。

また、座談会では参加者同士でどのように戦争の記憶を継承するかについての意見交換を行い、SNSや学校での語り部を推進するといった意見をいただきました。

今回学んだことを今後の活動に活かし、次世代へ戦争の記憶を継承できるよう邁進して参ります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
【📣9月の活動報告📣】

日本遺族会9月語り部の会

🕰️9月12日(日)
📍九段会館テラス4階 日本遺族会会議室(桐・あやめ)

九段会館テラス4階日本遺族会会議室(桐・あやめ)にて開催された、日本遺族会9月語り部の会に、学生3名が参加いたしました。

今回は高知県遺族会の方による語り部事業についての講話が行われ、先の大戦から時が経ち薄れつつある戦争の記憶をどのように次の世代に繋げているのかを学ぶことができました。

また、座談会では参加者同士でどのように戦争の記憶を継承するかについての意見交換を行い、SNSや学校での語り部を推進するといった意見をいただきました。

今回学んだことを今後の活動に活かし、次世代へ戦争の記憶を継承できるよう邁進して参ります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
【📣9月の活動報告📣】

日本遺族会9月語り部の会

🕰️9月12日(日)
📍九段会館テラス4階 日本遺族会会議室(桐・あやめ)

九段会館テラス4階日本遺族会会議室(桐・あやめ)にて開催された、日本遺族会9月語り部の会に、学生3名が参加いたしました。

今回は高知県遺族会の方による語り部事業についての講話が行われ、先の大戦から時が経ち薄れつつある戦争の記憶をどのように次の世代に繋げているのかを学ぶことができました。

また、座談会では参加者同士でどのように戦争の記憶を継承するかについての意見交換を行い、SNSや学校での語り部を推進するといった意見をいただきました。

今回学んだことを今後の活動に活かし、次世代へ戦争の記憶を継承できるよう邁進して参ります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
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日本遺族会9月語り部の会

🕰️9月12日(日)
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今回は高知県遺族会の方による語り部事業についての講話が行われ、先の大戦から時が経ち薄れつつある戦争の記憶をどのように次の世代に繋げているのかを学ぶことができました。

また、座談会では参加者同士でどのように戦争の記憶を継承するかについての意見交換を行い、SNSや学校での語り部を推進するといった意見をいただきました。

今回学んだことを今後の活動に活かし、次世代へ戦争の記憶を継承できるよう邁進して参ります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
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日本遺族会9月語り部の会

🕰️9月12日(日)
📍九段会館テラス4階 日本遺族会会議室(桐・あやめ)

九段会館テラス4階日本遺族会会議室(桐・あやめ)にて開催された、日本遺族会9月語り部の会に、学生3名が参加いたしました。

今回は高知県遺族会の方による語り部事業についての講話が行われ、先の大戦から時が経ち薄れつつある戦争の記憶をどのように次の世代に繋げているのかを学ぶことができました。

また、座談会では参加者同士でどのように戦争の記憶を継承するかについての意見交換を行い、SNSや学校での語り部を推進するといった意見をいただきました。

今回学んだことを今後の活動に活かし、次世代へ戦争の記憶を継承できるよう邁進して参ります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
【📣9月の活動報告📣】 日本遺族会9月語り部の会 🕰️9月12日(日) 📍九段会館テラス4階 日本遺族会会議室(桐・あやめ) 九段会館テラス4階日本遺族会会議室(桐・あやめ)にて開催された、日本遺族会9月語り部の会に、学生3名が参加いたしました。 今回は高知県遺族会の方による語り部事業についての講話が行われ、先の大戦から時が経ち薄れつつある戦争の記憶をどのように次の世代に繋げているのかを学ぶことができました。 また、座談会では参加者同士でどのように戦争の記憶を継承するかについての意見交換を行い、SNSや学校での語り部を推進するといった意見をいただきました。 今回学んだことを今後の活動に活かし、次世代へ戦争の記憶を継承できるよう邁進して参ります。 #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
1か月 ago
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3/6
【📣JYMA 夏合宿📣】

📍静岡県浜松市

📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。

今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。
また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。

💬参加学生の声

🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』

🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』

🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』

#JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
【📣JYMA 夏合宿📣】

📍静岡県浜松市

📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。

今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。
また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。

💬参加学生の声

🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』

🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』

🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』

#JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
【📣JYMA 夏合宿📣】

📍静岡県浜松市

📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。

今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。
また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。

💬参加学生の声

🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』

🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』

🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』

#JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
【📣JYMA 夏合宿📣】

📍静岡県浜松市

📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。

今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。
また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。

💬参加学生の声

🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』

🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』

🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』

#JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
【📣JYMA 夏合宿📣】

📍静岡県浜松市

📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。

今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。
また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。

💬参加学生の声

🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』

🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』

🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』

#JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
【📣JYMA 夏合宿📣】

📍静岡県浜松市

📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。

今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。
また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。

💬参加学生の声

🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』

🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』

🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』

#JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
【📣JYMA 夏合宿📣】

📍静岡県浜松市

📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。

今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。
また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。

💬参加学生の声

🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』

🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』

🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』

#JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
【📣JYMA 夏合宿📣】 📍静岡県浜松市 📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。 今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。 また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。 💬参加学生の声 🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』 🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』 🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』 #JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
1か月 ago
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4/6
【📣8月の活動報告📣】

第十三回 戦歿学徒慰霊祭

🕰️8月23日(土)
📍広島護国神社

広島護国神社にて挙行された、第十三回 戦歿学徒慰霊祭に、当団から学生2名が参列いたしました。

式典は厳かな空気の中で執り行われ、若くして戦地へ向かった学徒の方々に心を寄せる時間となりました。
私たちと同じ「学生」という立場にあった多くの若者が、学びを中断し戦地へ向かったという事実を思うと、胸が強く締め付けられました。学びたいことを学べるありがたさや、過去を忘れず未来へ伝えていく責任を改めて感じる瞬間となりました。
これからも、学べることのありがたさと、活動に取り組ませていただける環境への感謝を胸に、ひとつひとつの経験を大切にしながら邁進していきたいと思います。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
【📣8月の活動報告📣】

第十三回 戦歿学徒慰霊祭

🕰️8月23日(土)
📍広島護国神社

広島護国神社にて挙行された、第十三回 戦歿学徒慰霊祭に、当団から学生2名が参列いたしました。

式典は厳かな空気の中で執り行われ、若くして戦地へ向かった学徒の方々に心を寄せる時間となりました。
私たちと同じ「学生」という立場にあった多くの若者が、学びを中断し戦地へ向かったという事実を思うと、胸が強く締め付けられました。学びたいことを学べるありがたさや、過去を忘れず未来へ伝えていく責任を改めて感じる瞬間となりました。
これからも、学べることのありがたさと、活動に取り組ませていただける環境への感謝を胸に、ひとつひとつの経験を大切にしながら邁進していきたいと思います。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
【📣8月の活動報告📣】

第十三回 戦歿学徒慰霊祭

🕰️8月23日(土)
📍広島護国神社

広島護国神社にて挙行された、第十三回 戦歿学徒慰霊祭に、当団から学生2名が参列いたしました。

式典は厳かな空気の中で執り行われ、若くして戦地へ向かった学徒の方々に心を寄せる時間となりました。
私たちと同じ「学生」という立場にあった多くの若者が、学びを中断し戦地へ向かったという事実を思うと、胸が強く締め付けられました。学びたいことを学べるありがたさや、過去を忘れず未来へ伝えていく責任を改めて感じる瞬間となりました。
これからも、学べることのありがたさと、活動に取り組ませていただける環境への感謝を胸に、ひとつひとつの経験を大切にしながら邁進していきたいと思います。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
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第十三回 戦歿学徒慰霊祭

🕰️8月23日(土)
📍広島護国神社

広島護国神社にて挙行された、第十三回 戦歿学徒慰霊祭に、当団から学生2名が参列いたしました。

式典は厳かな空気の中で執り行われ、若くして戦地へ向かった学徒の方々に心を寄せる時間となりました。
私たちと同じ「学生」という立場にあった多くの若者が、学びを中断し戦地へ向かったという事実を思うと、胸が強く締め付けられました。学びたいことを学べるありがたさや、過去を忘れず未来へ伝えていく責任を改めて感じる瞬間となりました。
これからも、学べることのありがたさと、活動に取り組ませていただける環境への感謝を胸に、ひとつひとつの経験を大切にしながら邁進していきたいと思います。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
【📣8月の活動報告📣】 第十三回 戦歿学徒慰霊祭 🕰️8月23日(土) 📍広島護国神社 広島護国神社にて挙行された、第十三回 戦歿学徒慰霊祭に、当団から学生2名が参列いたしました。 式典は厳かな空気の中で執り行われ、若くして戦地へ向かった学徒の方々に心を寄せる時間となりました。 私たちと同じ「学生」という立場にあった多くの若者が、学びを中断し戦地へ向かったという事実を思うと、胸が強く締め付けられました。学びたいことを学べるありがたさや、過去を忘れず未来へ伝えていく責任を改めて感じる瞬間となりました。 これからも、学べることのありがたさと、活動に取り組ませていただける環境への感謝を胸に、ひとつひとつの経験を大切にしながら邁進していきたいと思います。 #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
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【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
【派遣報告】 令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 実施期間:7月12日~22日(11日間) 💬参加学生からの報告 タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。 #タイ #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
2か月 ago
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