入会エントリー

入会エントリー

入会エントリーにつきましては下記メールフォームより承っております。
現在所属している団員は、ほとんどが現役の学生で構成されております。
年齢や職業の制限はございませんが、心身共に健全であること、現地での堀土作業や力仕事もあるため、一定以上の体力を持ち合わせていることが条件となります。
皆様のご応募をお待ちしております。














    JYMA日本青年遺骨収集団の活動趣旨に賛同し、以下、【誓約書】【コンプライアンスガイド】【プライバシーポリシー】に同意したうえで、入会を申し込んでください。

    ◆年会費
    社会人3,000円
    大学生1,000円(25歳以上は大学生でも社会人扱いとなります)

    ◆年会費支払方法
    ・銀行振込
    みずほ銀行市ヶ谷支店 普通口座
    口座番号:2069148
    口座名:JYMA日本青年遺骨収集団

    2年以上、年会費のお支払いがない、又は連絡が取れず、意思表示がない場合は、退会したものとみなします。
    ==========

    【誓約書】

    特定非営利活動法人JYMA日本青年遺骨収集団(以下JYMA)の実施する遺骨帰還事業、慰霊事業に参加するに当たり、以下の点について特に注意し、遵守することとします。

    誓約書概要

    1.遺骨帰還事業は戦没者を慰霊追悼する崇高な事業であり、遺骨帰還への奉仕は参加者の個人としての目的追求に優先する。派遣中の行動・発言は、前記の目的に沿わせるために制約を受ける場合がある。

    2.派遣中は日本国および派遣先の法令並びにJYMAの規則を遵守し、派遣団長(厚生労働省または日本戦没者遺骨収集推進協会)およびJYMA(派遣代表および事務局)の指示に従うこと。

    3.上記2項目に違反し、改善が見られない場合は派遣を切り上げ強制帰還の対象となること。
    また、これに要する費用は参加者の自己負担とする。

    4.出発までに指定の派遣費をJYMAに支払うこと。個人都合により参加できなくなった場合、あるいは派遣を途中で切り上げた場合でも派遣費は返還されない。

    5.遺骨収集作業においては、不発弾や洞窟、足場の不安定等に伴う危険、不衛生な環境等による健康上のリスクがあることにつき十分理解し、自身の安全と健康に関する自己管理を怠らないこと。
    派遣中に負傷および疾病が発生した場合は、必ず加入する旅行傷害保険で対応し、保険対象外の本人の旅費、交通費、通信費、スケジュール変更に伴う滞在費等が発生した場合はJYMAの負担とする(ただし、負傷者あるいは監督責任者の重過失または故意の場合を除く)。
    上記以外の出費については、JYMAはその責を負わない。

    6.派遣中の団員所持品の盗難、紛失、破損については旅行傷害保険で対応し、これ以外の責任をJYMAは負わない。

    7.参加者はJYMAの定める様式で報告書ならびに写真を期日までに提出する。
    なお、JYMAは提出された報告書および写真を活動報告および広報目的で使用できる。
    その他の目的においては作成者の知的所有権を尊重することとする。

    8.参加者は、派遣中に知り得た個人情報、JYMAおよび関係団体・派遣国等の内部情報をJYMAの許可なく濫りに公表し、また第三者に伝えてはならない。

    上記について全て理解し、遵守することを誓約します。

    ==========

    【JYMA派遣団員コンプライアンスガイド】

    1.目的
    JYMAの目的は、主に旧戦地における遺骨収集を通じた戦没者の慰霊と、国際協力・交流事業にある。この何れもが崇高な事業であり、参加者は一般国民の範たること、またいつでも国民の注視を浴びるべき事業であることを自覚したうえで、常に日本国および派遣国の法令を遵守し社会的規範から外れないようにしなければならない。これは組織を守り、事業を発展させるために不可欠であるため、以下の要領でコンプライアンス体制を整えることとする。

    2.コンプライアンスの意義
    コンプライアンスとは、もともとの字義どおりには法令遵守ということであるが、法令、定款および誓約書ならびに一般的な社会規範の遵守に加えて、JYMA団員が事業に参加する上での逸脱行為を事前に防止すると共に、違反が発生した場合に適切に対処し、是正する体制を整え、運用するという側面も含まれる。JYMA は民間団体ながら政府の遺骨収集事業に協力する準公的機関として国民の要請を全うする責務があり、企業における以上に適正且つ厳格なコンプライアンスの実施が求められている。政府が特命チームを作って硫黄島の遺骨収集に当たったり、遺骨収集のために省庁横断体制構築が検討されたりして遺骨収集事業に国民の注目が集まりつつある現在、従来にも増して一層のコンプライアンスの充実と内部統制強化が求められていると言える。

    3.コンプライアンス体制の骨子
    ①法令および政府派遣団規則の遵守
    日本および派遣先国の法令順守は言うまでもないことであるが、従事する事業の重要性に鑑み些細なことで    も違反することのないよう、派遣の度に自覚を新たにする必要がある。セクハラ、アルコール関係の逸脱にも近年は厳しい対処が求められていることを派遣前に今一度周知徹底する。

    ②社会規範の遵守
    上記法令、政府派遣にあたっての規則に加えて、礼儀作法をはじめとした社会規範に外れた言動を行ってはならない。若者であるという理由で大目に見られがちな過度の飲酒や軽薄な言動を見直し、外部の目を意識して団員同士の言葉づかいも非礼の無いよう留意する。

    ③慰霊事業従事者の心得
    慰霊事業に従事するものとして常に身を慎み、御遺骨ならびに戦没者への敬意を欠かすことがあってはならない。収骨、安置、焼骨、捧持における作法に注意し、間違っても死者を冒涜するようなことが無いようJYMA代表者、各団員の言動を配慮を怠らないようにする。

    ④遺族感情や参加者の背景への配慮
    戦没者への慰霊の念を欠かさぬことが遺族感情を満足させることに繋がるが、それだけでなく戦没遺児たちのこれまでの苦労に配慮して労わりをもって接する必要がある。遺児世代の中には屈折した感情を持ち、飲酒の際などに逸出する行為がある場合も稀に散見されることもあるが、その背景に思い巡らせて徒に反論して問題を大きくせず、宥める等の配慮も必要となる。

    ⑤政治・宗教に関する言動
    海外では無信仰(無神論)は人間性の否定と受け取られることが多いことを弁えた言動が必要である。挨拶がわりに信心の有無を尋ねられることもあるが、個人としての信条・信仰を吐露する以外の政治・宗教活動、勧誘行為を派遣中に行ってはならない。政治や宗教の話題を口にする際も異なる意見や信仰を尊重し、省みて派遣団内においてもそのような主題で論争にならないように留意する。

    ⑥国際マナーの遵守
    派遣先の人々と接する際にその国の内政や社会制度を無責任に批判する言動、人種差別的な言動(当該国以外についても)は絶対にあってはならない。高齢者にあっては南方住民を「土人・原住民」と呼び偏見を隠さない場合もあるが、絶対に同調してはならない。今更偏見を改められない人には過度の反論をせず、話題を変える等でやり過ごすことも必要。また、日本と現地との経済的格差に、優越感を抱いたり優位を誇示するような言動が無いように。物乞いがいても驚かず見下さず、邪険に追い払えば反感を持たれ、過度な施しをすることも彼らのためにならないことを自覚する。

    ⑦写真撮影の制限
    活動の記録として写真を残すことは重要だが、国によっては空港や港湾、鉄道施設が国防上の理由から撮影禁止である場合もあるので注意。また、肖像権にも留意して撮影した写真は「遺烈」・「今、何を語らん」に掲載して公開する可能性があるので、顔出し不可の場合は予め伝えて欲しい旨を周囲に伝えておく。写真は記録のためであり、物見遊山の記念撮影との印象を与えないように、写される者も「ピースサイン」を出したり不謹慎と思われるポーズを取ったりしない。

    4.問題発生時の対応
    コンプライアンス条項に違反が発生した場合、具体的には法令等違反行為、個人を害する行為、JYMA 又はJYMA 以外の第三者を害する行為を「事故」として位置付け、事故や事故の恐れのある事実(事故等)が発生した場合には、組織的な報告と処理を適切に行う体制を定める。具体的には、事故等が発生又は発見された場合には、直ちに役員会へ報告する。一般社団法人日本戦没者遺骨収集推進協会派遣団長に報告するかは役員会に相談すべきだが、派遣先にあって連絡が取れない場合は派遣団のJYMA代表者が判断し、日本と連絡が取れる状況で速やかに役員会に結果報告する。

    【想定される事故事例】
    ・法令・定款・誓約書等の遵守すべきルールの違反行為。
    ・詐欺、横領、背任等の犯罪行為。
    ・JYMAの信用を傷つけ、業務遂行に支障を与える行為。
    ・セクハラ、パワハラ等。
    ・事務過誤等による過払い、現金や物品等亡失などの損害の発生。
    ・誹謗中傷や犯罪行為によりJYMAが被害者となる行為。

    これらの事故は、団員によるものだけでなく、一般社団法人日本戦没者遺骨収集推進協会職員等、遺族会等外部関係者による不当な言動や個人情報漏洩その他の不法行為も報告対象となる事故に含まれる。また、「恐れのある行為」や、事故となりうるケースや事故となりえたケースも報告対象であり、「迷ったら報告する」という意識が必要である。

    【JYMA日本青年遺骨収集団プライバシーポリシー】

    特定非営利活動法人JYMA日本青年遺骨収集団(以下、当法人)では、個人情報の保護に関して、以下のようにプライバシーポリシーを定めます。

    1. ここでいう個人情報とは、当法人の会員、支援者、ホームページ・メーリングリスト利用者など
      (以下、支援者)の氏名、性別、年齢、住所、電話番号、電子メールアドレスなど、各支援者固有の情報をいいます。

    2. 当法人は、個人情報に関する法令を順守し、支援者の個人情報の保護に万全を尽くします。

    3. 個人情報を収集する際は利用目的を明確にし、その目的を越えた利用は致しません。また、個人情報の収集は、支援者の承諾を得た上で適正に行います。

    4. 当法人は、支援者の承諾なく、個人情報を第三者に開示することはありません。但し、当法人が行っている活動の目的達成のために、業務委託先などに個人情報を提供することがあります。
      この場合、提供する個人情報は必要最低限なものに留め、提供先に対しても支援者の個人情報の管理を徹底します。
      なお、法令などに基づき裁判所・警察機関などの公的機関から情報開示の要求があった場合には、支援者の承諾なく個人情報を開示することがあります。

    5. 当法人のホームページに関する接続状況の統計的なデータを作成、検討することがありますが、その場合においても支援者の個人情報は第三者に開示、公表いたしません。

    6. 支援者が自己の個人情報を記載した、問い合わせなどの文章を当法人宛に電子メールにより送付された場合には、当法人内において、当該問い合わせなどの内容の確認、検討のため、必要な部門、担当者に当該メールを転送することがあります。
      この場合においても当該個人情報は、当法人内の必要最低限の人員により管理され、支援者の承諾なしに、第三者には開示いたしません。なお、当法人の人員には当法人が選任する弁護士、弁理士、公認会計士などが含まれるものとします。

    7. 支援者本人から、個人情報の照会・修正などを要求された場合、または個人情報に関する問い合わせや苦情・相談などを受けた場合、当法人は適切に対処します。
       【問い合わせ窓口】
       特定非営利活動法人JYMA日本青年遺骨収集団
       〒112-0004 東京都文京区後楽2-2-20 井上旭門ビル5-B
       FAX 03-6736-0603
       E-mail info@jyma.org

    8. プライバシーポリシーの改定について
      当法人では、支援者の個人情報の保護を図るため、また、法令の変更などに対応するために、プライバシーポリシーを予告なく改定する事があります。

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    全国ソロモン会様との協同派遣として、令和8年度 ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣を実施し、当団より学生3名が参加いたしました。

実施期間:6月23日〜7月2日(10日間)

💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。

#ガダルカナル #JYMA #学生ボランティア
    全国ソロモン会様との協同派遣として、令和8年度 ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣を実施し、当団より学生3名が参加いたしました。

実施期間:6月23日〜7月2日(10日間)

💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。

#ガダルカナル #JYMA #学生ボランティア
    全国ソロモン会様との協同派遣として、令和8年度 ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣を実施し、当団より学生3名が参加いたしました。

実施期間:6月23日〜7月2日(10日間)

💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。

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    全国ソロモン会様との協同派遣として、令和8年度 ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣を実施し、当団より学生3名が参加いたしました。

実施期間:6月23日〜7月2日(10日間)

💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。

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💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

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現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

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実施期間:6月23日〜7月2日(10日間)

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現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。

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タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

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現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

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タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

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本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

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本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

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実施期間:6月23日〜7月2日(10日間)

💬参加学生からの報告

本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

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本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。

現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。

タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。

国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。

#ガダルカナル #JYMA #学生ボランティア
    全国ソロモン会様との協同派遣として、令和8年度 ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣を実施し、当団より学生3名が参加いたしました。 実施期間:6月23日〜7月2日(10日間) 💬参加学生からの報告 本派遣は、激戦地であるガダルカナル島での慰霊巡拝に加えて、老朽化しつつある慰霊碑の修繕に向けた現地調査、現地での国際交流などを実施しました。 現地を訪れることでどのような場所、環境で将兵が戦い亡くなられたのかを知り、歴史を肌で感じることで、慰霊への思いが益々強くなりました。 タンベアにおける戦友会・第二師団勇会の慰霊碑は、当団がかつて戦史検定を通じて修復に関わった経緯があります。しかし、10年弱で慰霊碑は波により侵食され、落書きもされていました。このような状況を目の当たりにし、この慰霊碑を次に繋いでいく責務を痛感しました。 国際交流においては現地JICA職員やJOCVの方々との懇親会、現地住民との交流を通じて国際交流の知見を得ることができました。 #ガダルカナル #JYMA #学生ボランティア
    1週間 ago
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    【📣9月の活動報告📣】

日本遺族会9月語り部の会

🕰️9月12日(日)
📍九段会館テラス4階 日本遺族会会議室(桐・あやめ)

九段会館テラス4階日本遺族会会議室(桐・あやめ)にて開催された、日本遺族会9月語り部の会に、学生3名が参加いたしました。

今回は高知県遺族会の方による語り部事業についての講話が行われ、先の大戦から時が経ち薄れつつある戦争の記憶をどのように次の世代に繋げているのかを学ぶことができました。

また、座談会では参加者同士でどのように戦争の記憶を継承するかについての意見交換を行い、SNSや学校での語り部を推進するといった意見をいただきました。

今回学んだことを今後の活動に活かし、次世代へ戦争の記憶を継承できるよう邁進して参ります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
    【📣9月の活動報告📣】

日本遺族会9月語り部の会

🕰️9月12日(日)
📍九段会館テラス4階 日本遺族会会議室(桐・あやめ)

九段会館テラス4階日本遺族会会議室(桐・あやめ)にて開催された、日本遺族会9月語り部の会に、学生3名が参加いたしました。

今回は高知県遺族会の方による語り部事業についての講話が行われ、先の大戦から時が経ち薄れつつある戦争の記憶をどのように次の世代に繋げているのかを学ぶことができました。

また、座談会では参加者同士でどのように戦争の記憶を継承するかについての意見交換を行い、SNSや学校での語り部を推進するといった意見をいただきました。

今回学んだことを今後の活動に活かし、次世代へ戦争の記憶を継承できるよう邁進して参ります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
    【📣9月の活動報告📣】

日本遺族会9月語り部の会

🕰️9月12日(日)
📍九段会館テラス4階 日本遺族会会議室(桐・あやめ)

九段会館テラス4階日本遺族会会議室(桐・あやめ)にて開催された、日本遺族会9月語り部の会に、学生3名が参加いたしました。

今回は高知県遺族会の方による語り部事業についての講話が行われ、先の大戦から時が経ち薄れつつある戦争の記憶をどのように次の世代に繋げているのかを学ぶことができました。

また、座談会では参加者同士でどのように戦争の記憶を継承するかについての意見交換を行い、SNSや学校での語り部を推進するといった意見をいただきました。

今回学んだことを今後の活動に活かし、次世代へ戦争の記憶を継承できるよう邁進して参ります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
    【📣9月の活動報告📣】

日本遺族会9月語り部の会

🕰️9月12日(日)
📍九段会館テラス4階 日本遺族会会議室(桐・あやめ)

九段会館テラス4階日本遺族会会議室(桐・あやめ)にて開催された、日本遺族会9月語り部の会に、学生3名が参加いたしました。

今回は高知県遺族会の方による語り部事業についての講話が行われ、先の大戦から時が経ち薄れつつある戦争の記憶をどのように次の世代に繋げているのかを学ぶことができました。

また、座談会では参加者同士でどのように戦争の記憶を継承するかについての意見交換を行い、SNSや学校での語り部を推進するといった意見をいただきました。

今回学んだことを今後の活動に活かし、次世代へ戦争の記憶を継承できるよう邁進して参ります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
    【📣9月の活動報告📣】

日本遺族会9月語り部の会

🕰️9月12日(日)
📍九段会館テラス4階 日本遺族会会議室(桐・あやめ)

九段会館テラス4階日本遺族会会議室(桐・あやめ)にて開催された、日本遺族会9月語り部の会に、学生3名が参加いたしました。

今回は高知県遺族会の方による語り部事業についての講話が行われ、先の大戦から時が経ち薄れつつある戦争の記憶をどのように次の世代に繋げているのかを学ぶことができました。

また、座談会では参加者同士でどのように戦争の記憶を継承するかについての意見交換を行い、SNSや学校での語り部を推進するといった意見をいただきました。

今回学んだことを今後の活動に活かし、次世代へ戦争の記憶を継承できるよう邁進して参ります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
    【📣9月の活動報告📣】 日本遺族会9月語り部の会 🕰️9月12日(日) 📍九段会館テラス4階 日本遺族会会議室(桐・あやめ) 九段会館テラス4階日本遺族会会議室(桐・あやめ)にて開催された、日本遺族会9月語り部の会に、学生3名が参加いたしました。 今回は高知県遺族会の方による語り部事業についての講話が行われ、先の大戦から時が経ち薄れつつある戦争の記憶をどのように次の世代に繋げているのかを学ぶことができました。 また、座談会では参加者同士でどのように戦争の記憶を継承するかについての意見交換を行い、SNSや学校での語り部を推進するといった意見をいただきました。 今回学んだことを今後の活動に活かし、次世代へ戦争の記憶を継承できるよう邁進して参ります。 #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
    3週間 ago
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    【📣JYMA 夏合宿📣】

📍静岡県浜松市

📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。

今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。
また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。

💬参加学生の声

🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』

🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』

🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』

#JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
    【📣JYMA 夏合宿📣】

📍静岡県浜松市

📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。

今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。
また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。

💬参加学生の声

🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』

🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』

🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』

#JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
    【📣JYMA 夏合宿📣】

📍静岡県浜松市

📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。

今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。
また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。

💬参加学生の声

🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』

🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』

🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』

#JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
    【📣JYMA 夏合宿📣】

📍静岡県浜松市

📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。

今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。
また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。

💬参加学生の声

🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』

🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』

🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』

#JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
    【📣JYMA 夏合宿📣】

📍静岡県浜松市

📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。

今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。
また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。

💬参加学生の声

🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』

🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』

🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』

#JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
    【📣JYMA 夏合宿📣】

📍静岡県浜松市

📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。

今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。
また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。

💬参加学生の声

🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』

🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』

🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』

#JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
    【📣JYMA 夏合宿📣】

📍静岡県浜松市

📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。

今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。
また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。

💬参加学生の声

🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』

🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』

🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』

#JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
    【📣JYMA 夏合宿📣】 📍静岡県浜松市 📝夏合宿を実施し、学生11名が参加しました。 今回の合宿では、サイパン島のご遺族の方を訪問し、お父様についてのお話や、これまでの慰霊巡拝・遺骨収集について伺いました。 また、浜松復興記念館や航空自衛隊浜松広報館(エアパーク)を訪れ、浜松空襲をはじめとする地域の戦史や航空史について学びました。 💬参加学生の声 🌟『今年の夏合宿ではサイパン島のご遺族の方のもとを訪問させていただき、マリアナ諸島の遺骨収集をはじめとした多くの貴重なお話を伺うことができた。そのほかにも博物館や資料館など多くの場所を訪問し、様々な歴史に触れることのできた有意義な合宿になった。』 🌟『私は今回、サイパンでの活動についてのお話を伺い、現地に残る戦跡や慰霊活動について知ることができました。これまでサイパン戦については資料や写真を通して学んでいましたが、実際に現地を訪れた方から当時の歴史や現地で感じたことを聞くことで、より身近な出来事として考えることができました。』 🌟『私たちは、本合宿でご遺族の方を訪問した。戦争の歴史だけでなく、戦争遺児としての苦悩もお話しくださり、戦争の悲惨さは戦後も長く残り続けるものだと知った。私はJYMAの活動を通して、戦没者の慰霊を行うとともに、戦争の記憶と平和を次世代に継承していくことの必要性を改めて実感した。』 #JYMA #遺骨収集 #慰霊 #サイパン #学生ボランティア
    3週間 ago
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    【📣8月の活動報告📣】

第十三回 戦歿学徒慰霊祭

🕰️8月23日(土)
📍広島護国神社

広島護国神社にて挙行された、第十三回 戦歿学徒慰霊祭に、当団から学生2名が参列いたしました。

式典は厳かな空気の中で執り行われ、若くして戦地へ向かった学徒の方々に心を寄せる時間となりました。
私たちと同じ「学生」という立場にあった多くの若者が、学びを中断し戦地へ向かったという事実を思うと、胸が強く締め付けられました。学びたいことを学べるありがたさや、過去を忘れず未来へ伝えていく責任を改めて感じる瞬間となりました。
これからも、学べることのありがたさと、活動に取り組ませていただける環境への感謝を胸に、ひとつひとつの経験を大切にしながら邁進していきたいと思います。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
    【📣8月の活動報告📣】

第十三回 戦歿学徒慰霊祭

🕰️8月23日(土)
📍広島護国神社

広島護国神社にて挙行された、第十三回 戦歿学徒慰霊祭に、当団から学生2名が参列いたしました。

式典は厳かな空気の中で執り行われ、若くして戦地へ向かった学徒の方々に心を寄せる時間となりました。
私たちと同じ「学生」という立場にあった多くの若者が、学びを中断し戦地へ向かったという事実を思うと、胸が強く締め付けられました。学びたいことを学べるありがたさや、過去を忘れず未来へ伝えていく責任を改めて感じる瞬間となりました。
これからも、学べることのありがたさと、活動に取り組ませていただける環境への感謝を胸に、ひとつひとつの経験を大切にしながら邁進していきたいと思います。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
    【📣8月の活動報告📣】

第十三回 戦歿学徒慰霊祭

🕰️8月23日(土)
📍広島護国神社

広島護国神社にて挙行された、第十三回 戦歿学徒慰霊祭に、当団から学生2名が参列いたしました。

式典は厳かな空気の中で執り行われ、若くして戦地へ向かった学徒の方々に心を寄せる時間となりました。
私たちと同じ「学生」という立場にあった多くの若者が、学びを中断し戦地へ向かったという事実を思うと、胸が強く締め付けられました。学びたいことを学べるありがたさや、過去を忘れず未来へ伝えていく責任を改めて感じる瞬間となりました。
これからも、学べることのありがたさと、活動に取り組ませていただける環境への感謝を胸に、ひとつひとつの経験を大切にしながら邁進していきたいと思います。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
    【📣8月の活動報告📣】

第十三回 戦歿学徒慰霊祭

🕰️8月23日(土)
📍広島護国神社

広島護国神社にて挙行された、第十三回 戦歿学徒慰霊祭に、当団から学生2名が参列いたしました。

式典は厳かな空気の中で執り行われ、若くして戦地へ向かった学徒の方々に心を寄せる時間となりました。
私たちと同じ「学生」という立場にあった多くの若者が、学びを中断し戦地へ向かったという事実を思うと、胸が強く締め付けられました。学びたいことを学べるありがたさや、過去を忘れず未来へ伝えていく責任を改めて感じる瞬間となりました。
これからも、学べることのありがたさと、活動に取り組ませていただける環境への感謝を胸に、ひとつひとつの経験を大切にしながら邁進していきたいと思います。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
    【📣8月の活動報告📣】 第十三回 戦歿学徒慰霊祭 🕰️8月23日(土) 📍広島護国神社 広島護国神社にて挙行された、第十三回 戦歿学徒慰霊祭に、当団から学生2名が参列いたしました。 式典は厳かな空気の中で執り行われ、若くして戦地へ向かった学徒の方々に心を寄せる時間となりました。 私たちと同じ「学生」という立場にあった多くの若者が、学びを中断し戦地へ向かったという事実を思うと、胸が強く締め付けられました。学びたいことを学べるありがたさや、過去を忘れず未来へ伝えていく責任を改めて感じる瞬間となりました。 これからも、学べることのありがたさと、活動に取り組ませていただける環境への感謝を胸に、ひとつひとつの経験を大切にしながら邁進していきたいと思います。 #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
    4週間 ago
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    【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
    【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
    【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
    【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
    【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
    【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
    【派遣報告】
 
令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 

実施期間:7月12日~22日(11日間) 

💬参加学生からの報告 
タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 

雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 

調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 

本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。

#タイ
#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
    【派遣報告】 令和8年度タイ現地調査派遣が実施され、当団から学生1名が参加いたしました。 実施期間:7月12日~22日(11日間) 💬参加学生からの報告 タイでの試掘を伴う派遣は、平成16(2004)年以来、22年ぶりでした。本派遣では、メーホンソーン県にて活動いたしました。 雨季特有の激しいスコールや水田耕作の影響により、一部活動に制限をうけたものの、新規情報の獲得や現地関係各所への事業周知など、今後のタイにおける円滑な活動に繋がる派遣になりました。 調査では、増水し流れの速い川を渡る場面がありました。川の勢いに押される感覚や、水を含んだ衣服の重み、足を何度も取られそうになる不安定さは、現地に立たなければ得られない体験でした。かつてこの地を行き来した将兵も、同じような急流を渡ったのだろうかと想像し、当時の状況に思いを馳せる機会となりました。 本派遣の実施にあたりご尽力くださいました関係各所の皆さま、ならびに現地にて多大なるご協力をいただいた皆さまに心より感謝申し上げます。今後も活動をさせていただけることに感謝しながら、引き続き遺骨収集活動および次世代への継承に尽力していきたいと思います。 #タイ #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生
    1か月 ago
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    【📣8月の活動報告📣】

昭和100年記念 平和の語り部講演会

🕰️8月16日(日)
📍神奈川県戦没者慰霊堂附属会館

神奈川県戦没者慰霊堂附属会館にて開催された、昭和100年記念 平和の語り部講演会に、学生2名が参加いたしました。

硫黄島ご遺族の方のお話や朗読劇「出征兵士を見送る家族の物語」を見学させていただきました。
朗読劇で描かれた、戦禍に翻弄されたご家族の物語。それが「当時は当たり前の光景だった」という事実に、深く胸が痛みました。
ご遺族の方々の貴重な証言や館内の展示を通して、学校の授業だけでは決して触れることのできない、当時の人々の張り裂けるような心情や苦しみを学び、大変厳粛な経験となりました。
命を懸けて平和の大切さを訴え、伝え続けてくださる語り部の方々の強い思いを受け継ぎ、この尊い記憶を未来へとしっかりと継承してまいります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
    【📣8月の活動報告📣】

昭和100年記念 平和の語り部講演会

🕰️8月16日(日)
📍神奈川県戦没者慰霊堂附属会館

神奈川県戦没者慰霊堂附属会館にて開催された、昭和100年記念 平和の語り部講演会に、学生2名が参加いたしました。

硫黄島ご遺族の方のお話や朗読劇「出征兵士を見送る家族の物語」を見学させていただきました。
朗読劇で描かれた、戦禍に翻弄されたご家族の物語。それが「当時は当たり前の光景だった」という事実に、深く胸が痛みました。
ご遺族の方々の貴重な証言や館内の展示を通して、学校の授業だけでは決して触れることのできない、当時の人々の張り裂けるような心情や苦しみを学び、大変厳粛な経験となりました。
命を懸けて平和の大切さを訴え、伝え続けてくださる語り部の方々の強い思いを受け継ぎ、この尊い記憶を未来へとしっかりと継承してまいります。

#JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
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昭和100年記念 平和の語り部講演会

🕰️8月16日(日)
📍神奈川県戦没者慰霊堂附属会館

神奈川県戦没者慰霊堂附属会館にて開催された、昭和100年記念 平和の語り部講演会に、学生2名が参加いたしました。

硫黄島ご遺族の方のお話や朗読劇「出征兵士を見送る家族の物語」を見学させていただきました。
朗読劇で描かれた、戦禍に翻弄されたご家族の物語。それが「当時は当たり前の光景だった」という事実に、深く胸が痛みました。
ご遺族の方々の貴重な証言や館内の展示を通して、学校の授業だけでは決して触れることのできない、当時の人々の張り裂けるような心情や苦しみを学び、大変厳粛な経験となりました。
命を懸けて平和の大切さを訴え、伝え続けてくださる語り部の方々の強い思いを受け継ぎ、この尊い記憶を未来へとしっかりと継承してまいります。

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昭和100年記念 平和の語り部講演会

🕰️8月16日(日)
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神奈川県戦没者慰霊堂附属会館にて開催された、昭和100年記念 平和の語り部講演会に、学生2名が参加いたしました。

硫黄島ご遺族の方のお話や朗読劇「出征兵士を見送る家族の物語」を見学させていただきました。
朗読劇で描かれた、戦禍に翻弄されたご家族の物語。それが「当時は当たり前の光景だった」という事実に、深く胸が痛みました。
ご遺族の方々の貴重な証言や館内の展示を通して、学校の授業だけでは決して触れることのできない、当時の人々の張り裂けるような心情や苦しみを学び、大変厳粛な経験となりました。
命を懸けて平和の大切さを訴え、伝え続けてくださる語り部の方々の強い思いを受け継ぎ、この尊い記憶を未来へとしっかりと継承してまいります。

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    【📣8月の活動報告📣】 昭和100年記念 平和の語り部講演会 🕰️8月16日(日) 📍神奈川県戦没者慰霊堂附属会館 神奈川県戦没者慰霊堂附属会館にて開催された、昭和100年記念 平和の語り部講演会に、学生2名が参加いたしました。 硫黄島ご遺族の方のお話や朗読劇「出征兵士を見送る家族の物語」を見学させていただきました。 朗読劇で描かれた、戦禍に翻弄されたご家族の物語。それが「当時は当たり前の光景だった」という事実に、深く胸が痛みました。 ご遺族の方々の貴重な証言や館内の展示を通して、学校の授業だけでは決して触れることのできない、当時の人々の張り裂けるような心情や苦しみを学び、大変厳粛な経験となりました。 命を懸けて平和の大切さを訴え、伝え続けてくださる語り部の方々の強い思いを受け継ぎ、この尊い記憶を未来へとしっかりと継承してまいります。 #JYMA #遺骨収集 #学生ボランティア #学生 #ボランティア
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